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せっかく行く海外旅行のために

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タグ:スイーツ ( 9 ) タグの人気記事

世界遺産ワルシャワ歴史地区を観光し、午後には帰国の途につきます!

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ノーベル物理学賞とノーベル化学賞の二つを受賞したキュリー夫人の生家です。現在はキュリー夫人博物館となっています。ワルシャワで生まれたマリア・スクロドフスカは、子供の時から秀才だったようです。その才能は、フランス人のピエール・キュリーと出会い、開花した。その生き様を聞かされると、ノーベル賞を二つ貰っても当たり前のように思える。

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なんか人通りがないと思ったら、本日は日曜日の朝です。教会ではミサが行われています。小雨が降りそうな残念な天気です。

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こちらはショパンの心臓が埋められている聖十字架教会です。

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この石柱の下(花輪がある)です。確かにショパンと書いてありますね。第二次世界大戦中、教会は破壊され、心臓も持ち去られたそうです。1945年10月17日、ショパンの命日に戻ったそうです。

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この写真の右側に黄金の祭壇があります。写真に残っていないので、ミサがあったのかもしれません。

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次はワジェンキ公園です。

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夏にはショパンの像の前で、コンサートが行われます。

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石でできた椅子が公園や通りに置かれています。その左下にあるボタンを押すと、ショパンの曲が流れます。これは素敵な椅子ですよね。それぞれ違う曲らしいです。

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こちらはサスキ公園です。

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こちらは、聖アンナ教会です。

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こちらの天井絵が結構イイ感じです。

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そして旧王宮前に広がる王宮広場です。ちょっと天気が悪いですね。

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これがすべて戦後再建されたもののようです。同じものになることを、市民は望んだそうです。

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左に見える塔は、ジグムント3世像です。戦後最初に復元されたそうです。

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このからさらに奥にある新市街広場に向かいます。

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こちらは聖母訪問聖堂です。15~16世紀に建てられた新市街最古の聖堂です。ここで昨日の演奏者(大学教授)を見かけました。

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これ何だっけ!

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これは聖体教会です。ヤン3世ソビエスキがオスマン帝国を破った記念に建造したそうです。


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これはキュリー博物館です。ここの近くにWedelがあり、土産のチョコを購入です。

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こちらが新市街地広場です。

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そしてバルバカンです。。16世紀に建てられたバロック様式の砦です。これも修復中だ。

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一通り散策した後は、現地ガイドに教えてもらったスイーツの美味しい店で休憩です。お店は奥に本格的な喫茶スペースがあります。

セルニク(チーズケーキ)を頂きます。なんだろう。基目が細かいのかな。甘さ控え目のスフレ部分はかなりの出来です。トゥファログ(warógというポーランドの白いフレッシュチーズを使うそうです。これがポイントか! そして添えれている甘さ控えめの生クリームも実に美味しい。ただ、ジャムは普通。お値段は、12ズロチです。

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昨日食べ損ねたシャルロトゥカ(リンゴケーキ)を頂きます。リンゴパイではないので、表面に何かを砕いた物が載っています。やはりアイスクリームと生クリームが添えれています。甘酸っぱいリンゴに、アイスも生クリームもベストマッチです。これは堪らない。お値段は、13ズロチです。

ポーランドのスイーツは、素材(生クリームやチーズなど)に品質の高いものを使っており、その出来栄えは相当レベルが高いです。もし行かれる予定なら、是非食べてみてください。

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こちらは公衆トイレの手洗いです。中央部から水が、手をかざすと出ます。それは普通ですね。しかし左右に伸びた部分の下面にノズルが仕込まれており、手をかざすとエアーハンドタオルになります。これは素晴らしいアイディアですね。友人にこれを自慢したら、新潟にはすでに導入されているそうです。

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旧王宮裏に行くと、欄干に「永遠に愛を誓う」鍵がたくさん付けれれています。どこの国でも同じことをするんですね。

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新市街広場では、スパイダーマンなどのパフォーマンスが行われおり、たくさんの観光客がいます。そこに結婚式を終えたカップルが来たので、みんなでパチパチと写真を撮りまくります。

通常15時の飛行機なので、ランチを取りそうなもんですが、これもカットです。観光後ショパン・ワルシャワ空港へ向います。これで今回の旅はすべて完了しました。無事日本へ戻るだけです。(2018年9月9日)









by sekkaku | 2018-10-13 08:43 | ポーランド | Comments(0)

クラクフ空港で、念願のチーズケーキを食べます!

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遅れることの許されないツアーですので、早めに空港に到着です。つまり相当時間があるので、お土産屋さんをじっくり覗いてから、コーヒーショップで一休みです。

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チェーンのようなコーヒーショップですが、それは仕方ないところです。ショーケースの中から、杏のジャムの載ったチーズケーキをオーダーです。これもかなり美味しい部類です。杏のジャムが尖がっていないです。そして見た目以上にクリーミーな甘さ控え目のチーズ。それとしっとりとした耳。絶妙なバランスです。

ポーランドのスイーツが美味しいとの噂は、間違いなく正しいです。(2018年9月8日)

by sekkaku | 2018-10-10 17:07 | ポーランド | Comments(0)

ポーランド料理その四

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本日のディナーは、ブロツワフの旧市街地にあるKuźnia Smakuで頂きます。こちらはトリップアドバイザーのランキングでは、ブロツワフにあるレストラン792軒中94位と上位にランキングされています。この入口から地下へ降りた所にお店はあります。

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まず、ビールで乾杯です。また同じ銘柄のチィスキェです。ビール大国ですが、ビール銘柄を聞いてきません。日本であれば、アサヒとキリン、どちらにしますか。ぐらい聞きますよね。まあ、添乗員もこの部分には気が回らない感じです。いつも大、小ビールとしか言わない。些細なことに気にならない方は、サービス業には向いていないと思う。

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こちらはポーランド名物料理のジュレックです。発酵ライ麦を使う少し酸味がスープです。具材には、ソーセージ(写真下の方に2個ほど見えます)や茹で卵が使われます。また、スープですが、なんだか微妙な酸味がイケます。ツアーの参加者はそうでもない感じです。私だけ気に入っていたような・・・

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メインは多分牛肉だったと思います。グャーシュと呼ばれるシチューです。そして何度も食べている付けわせのキャベツです。何となく何度か食べた物とは違うような気がする。ポーランド風のグャ-シュはこんな感じなんでしょうかね。もっとビーフシチューのような濃い色(味も濃いもの)の物を想像していました。

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そしてポーランド名物スイーツ、シャルロトゥカ(Szarlotka:リンゴのケーキ)です。これを食べるのを楽しみにしていたのですが、ちょっとガッカリです。元々アップルパイは食べない方ですが、私なりの考えでは、リンゴの酸味をどう活かすかがポイントと思います。砂糖を入れ過ぎると台無しになるし、酸っぱすぎると敬遠されるし、そしてパイ生地にもそれらを活かす工夫が必要。結構腕を見せれるスイーツを思います。生地がパイでないことが特徴の一つなんでしょうか。もう一度どこかで食べてみたいと思います。

いずれにせよ。この程度のスイーツを出す店では、料理がイマイチなことは、もっともなことです。どんなに値切られても、店の名に傷かが付くので、ある線より下の料理は、出さないものです。かなり雰囲気の良い店ですが、ディナーには向かないと思います。(2018年9月25日)









by sekkaku | 2018-09-25 09:59 | ポーランド | Comments(0)

残念ながらガイドブックには詳しい情報があまり載っていません。ポーランド建国の都市ポズナンを散策します!

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ポズナンは、ポーランドの初代君主ミェシコⅠ世がポーランドをおこした街で、ポーランドの最初の首都です。よく晴れているのですが、半袖ではちょっと寒いくらいの気温です。

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こじんまりしていますが、街はとってもかわいいです。まさに中世の街にタイムスリップしかたかのようなところです。

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こちらは街のシンボル、旧市庁舎です。こちらも残念ながら第二次世界大戦で焼失しているようです

ポズナンの街の情報はほとんどガイドブックに載っていません。そこでツーリストインフォメーションへ行って、日本語の地図をもらいましょう。そこには見るべき物とそのサマリーが載っています。
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まず旧市庁舎から散策します。旧市庁舎は、現在、ポズナン市歴史博物館となって、見学ができます。内部の天井には、見事なルネッサンス様式の天井画があります。確か2階の天井一面に広がっているので、圧巻です。

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コペルニクスに関する資料でしょうか。まったく説明するものがないので、詳細は不明です。この手の資料は豊富にありました。

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なぜ写真を撮っとか不明です。見学していた人が撮っていたので、つられたと思います。

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貴重なものが展示されているようですが、まったく基礎知識がないので、わからないです。さっさと見て歩き、次へ移動します。御免なさい。

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次は、聖スタニスワフ協区教会です。旧市庁舎から歩いて5分ぐらいのところにあります。壮麗なバロック建築を代表する教会建物です。その全容は、街並みを抜けた所にあるので、写真では撮れません。入り口は右へ曲がったところにあります。

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中に入ると圧倒されます。

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本日まで見てきたポーランドの教会等の中で、一番の豪華な出来です。柱の配置を工夫して視覚の錯覚により、奥行きを感じられるようになっているそうです。祭壇上部が太陽の光で輝いているのは、演出の一つですかね。

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この天井画を見て頂ければ、豪華賢覧な内装だとわかると思います。
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まだ、散策の時間があるのですが、終りにして、今回の旅の目的であるスイーツを食べまくることにします。ポーランドの有名なチョコレートメーカー(創業150年)であるヴェセルが手掛けるカフェでスイーツを頂きます。

写真は見てのとおり、シュークリム2種類とタルトです。なぜこんなものをオーダーしかたといえば、メニューには新作となっていたからです。

もう何度か生クリームを食べているので、その美味しいさは分かっています。甘さ控えめで、くどくない軽めの生クリームが、実に美味しいです。生クリームを食べるための皮(シュー)ってことを再確認させる一品です。一方、チョコの方は、こちらも甘くないです。それでいて存在感があるチョコです。美味しいです。苺タルトも説明要らずの美味しいさです。ペロリです。お値段は、19ズロチ(約600円)です。

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こちらは、ヴェセル名物のホットチョコレートです。それで、ビターとホワイトとミルクの3種類を飲み比べるものです。

残念ながらホワイトは口に合いません(ホワイトチョコ自体があまり好きではない)でしたが、ビターもミルクも甘さ控え目で、チョコをじっくり味わってもらうドリンクですね。後日ヴェセルのチョコは食べましたが、そのチョコをそのまま溶かしただけのものではないです。日本で売っているカカオの量が多いチョコって、正直美味しくないですよね。それとも違うんですよ。カカオはまったく主張しないで、チョコの旨さを味わうものでした。温度もちょっと温めですので、はっきりと味わうことができ、ごまかすことができない感じです。これも生クリームが美味しいことに関係があるのだろうか。チョコ嫌い、ココア嫌いの方でも、ビターなら絶体美味しいと言うと思います。お値段は、18ズロチです。

絶対お土産に買って帰ろうと思いました。ただ、ここで買ってしまうと溶ける可能性があるので、もう少し我慢します。

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これでポズナンの街も見納めです。ポズナンから約3.5時間(道路工事が多かったので、掛かったと思います)掛けて、次の見学地ブロツワフヘ移動します。(2018年9月5日)















by sekkaku | 2018-09-24 12:52 | ポーランド | Comments(0)

初日に宿泊する街グダンスクで、スイーツを食べる時間は取れないか!

グダンスクの運河沿いがやはり観光途中のひと休みに持って来いなはずだ。ただ、日程表がまだないので、何とも言えないが、ゆっくりコーヒーなんて飲む時間はないように思える。2日目は午前中にグダンスクの観光を終え、直ぐに移動となるでしょう。グダンスクでランチとはならないのでは。それと自分だけランチに別注をオーダーすると、普通、添乗員さんがとても嫌な顔をします。まあ出発の時間があるので、全員に同じことをされると収拾がつかないからでしょう。今回は西遊旅行ではないけど、西遊なら時間が変更となることが、旅の魅力の一つを考えており、追加してもぜんぜんOKです。私も私もって感じになり、それなら旅行社がおごりますってことになります。一方、日程を詰め過ぎている旅行は、プラスの何かを求められないのが不満ですね。

話を元にもどして、そこで、前日すでにグダンスクには入っており、飛行機の長旅で疲れているはずだが、スイーツを探しに街歩きをすることを考えています。できれば19時ぐらいにチェックインなら、間違いなく出掛けると思います。ガイドブックには美味しそうなシーフードを出す店は紹介されており、そこで軽く食事をして、スイーツを食べることも可能です。この日は、丁度機内食で食事を済ませることになっており、こちらを調整すれば、お腹を空かせて行けるます。到着が遅くなり、夕食を食べ損なうことも考えて、カップヌードルを持参しましょう。

宿泊するホテルのロケーションにもよりますね。歩いて30分を超えるような場合、ちょっと躊躇するかもしれません。この前、BSの街歩きでグダンスクを特集していたのですが、さびしい感じの街だったので、暗い所を歩くのは嫌かな。まだまだ調べるぞ~

それとまたガイドブックを読み込んで見つけたことがあります。
グダンスクは、鱈のフリッターが有名なようです。港街だからそうだろうね。でも海老を使った料理を食べたいなあ~。そしてポーランドは、ベイクドチーズケーキだけではなく、ベーグル発祥の地のようです。それならパンは美味しい国なんだろうか。そうそう乳製品には定評があるようです。

知れば知るほど楽しくなってきますね。(2018年8月23日)



by sekkaku | 2018-08-22 13:11 | ポーランド | Comments(0)

なかなかいい情報はないですが、スイーツについて調査中です!

ポーランドへ行く日本人が少ないのか、有益なスイーツの情報が載っているブログは少ないです。スイーツに触れていても、ワルシャワやクラクフの有名店のみ。

こんなことを書くと不愉快になる人もいるでしょうが、ブログを見てもらうために、内容やタイトルを操作変更している人もいます。

まあ、美味しくない店について絶対やめるべきとも書けないし、多くの人が美味しいと言っているのに、不味い。最悪。とも書けない気持ちはよくわかります。

いつも思うんですが、ラーメン屋であれば、すべての日本人が訪問可能だから、多くの人が「美味しい」と言っているのは間違いはないです。自分がマズイと感じたなら、それは自分の舌が壊れていると思えばいいです。

でも、3万円も超えるようなフレンチのミシュラン星獲得店へ行く人は少ないし、よく行っている人は、金を使いたいだけの場合が多い。いわゆる会社の金。そんな人が美味しいと言っても・・・。バカ舌な場合が多いし。ブログのコメントを間に受けても仕方ないんです。ただ見るべきブログがなければ、いいも悪いもないですね~。

話がかなりそれましたが、今回の旅のサブタイトルは、「出来るだけ多くの種類のビールを味わうことと、できるだけ多くの店でスイーツを食べる」と決めてます。ビールは何とかなりそうと思ってますが、スイーツの方は、場所を決められないし、その時間を取れるかも定かではないです。

まだ、旅のしおりが届いていないのですが、安旅行のため、メインの観光地からちょっと外れた所にホテルがある場合が多い。こうなると夜に抜け出す訳にもいかない。もし自由時間に店の雰囲気のみで、ふらりと入り、激ウマだったら、それはスイーツ天国かもしれない。

そう新しくわかったことは、スイーツも安いことだ。日本のように、1000円もするカットケーキはなさそうだ。それならダメもとで、良さそうな店に入るか。こんな旅も楽しいだろう。

地球の歩き方の別冊で、とっておきのポーランド 世界遺産と小さな村、古城ホテルと、とっておきのポーランド増補改訂版を現在読み込んでいます。(2018年8月21日)



by sekkaku | 2018-08-21 16:11 | ポーランド | Comments(0)

ポーランドのケーキは大きいらしい?!

ポーランドのガイドブックは、地球の歩き方、週刊ユネスコ世界遺産等を読み込みました。

大体、観光地なり、見どころは把握しました。残るは食べる物です。と言ってもツアーなので、単独行動はできません。

街歩きをしている時に与えられる自由時間で、スイーツを食べるぐらいです。

ガイドブックだけではなく、ブログ等でも、やはりスイーツについて相当触れています。そうポーランドはスイーツのレベルも高いらしい。

それで食べなければならないのが、

まずチーズケーキ(セルニック)です。こちらはスフレタイプではなく、どっしり固めの濃厚ベイクドチーズケーキらしいです。

そしてアップルケーキ(シャルロトカ)。う~ん日本でもほとんど口にしないので、こちらはパスするかもしれません。

そしてクリームパイ(クレムフカ)。こちらはツアーの食事に組み込まれていますが、カスタードのミルフィーユのようなので、美味しいケーキ屋で食べたいですね。

そしてキャラメルケーキ(カイマコベェ)。こちらは濃厚キャラメルを挟んだタルトのようです。

そしてポンチキ。こちらは砂糖をまぶしたジャム(ローズやフルーツ)ドーナツ。こちらは手軽に街中でも買えそうです。

といろいろありますが、美味しいかどうかはわかりません。

なぜって、最近はパリやウィーンなどに、日本人は修業に行かないそうです。腕前では学ぶものはないぐらいと聞いたことがあります。でもマロンとか、生クリームとかの素材がやはり本場は違うらしいです。

それよりブログに強調されているのは、「大きい」って話です。多分これは物価が安いので、どっさりって感じと想像します。

最後に、この店のチーズケーキは、クラクフで一番なんて、記事がまだ見つかりません。トリップアドバイザーは当てにならないので、ブログを捜して、行くまで探し当てなければなりません。この調査が楽しいですよね。(2018年8月18日)



by sekkaku | 2018-08-18 21:07 | ポーランド | Comments(0)

ひそかに囁かれるホーチミン3大スイーツを食べにSKEWERSへ行きました!

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本日は、ホーチミンの女子会でひそかにささやかれている都市伝説を確認するために、タイバンルにあるスキワーズ(SKEWERS)へ訪問です。それはこうです。日本へ帰る前に、外せないホーチミン3大スイーツです。これを食べずに帰国できないというものです。その一つはスキワーズのdeath by chocolateとなります。
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なるほどオーダ―して15分も掛かるデザートです。外側は柔らかチョコクッキーの生地です。そこにナイフを入れると温かい風味豊かなチョコがだらりと出てきます。それと対照的な冷たい濃厚なチョコアイスの組み合わせは絶妙です。チョコはどっしりお腹に来るものんですが、デザートに食べたくなる一品の一つですね。私も心からホーチミン三大スイーツに推挙します。そうそうお支払は、150.000VNDです。私評:✈(2014年3月8日)

SKEWERS
住所:9A Thai Van Lung
電話:08-3822-4798
by sekkaku | 2014-03-14 22:39 | ベトナム | Comments(0)

B級スイーツに溢れるホーチミンの街、その中でケム・バクダンから人が絶えることがありません!

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ベトナムコーヒー、チェー、ヨーグルト、プリン、タピオカそしてアイスクリームとB級スイーツの数々、一度の旅では食べきれない。その中でも朝の開店から椅子が空いていることがほぼない老舗アイスクリーム屋、ケム・バクダンへ行きました。この日も16時ぐらいでしょうか。観光客で溢れています。そして20時ぐらいにタクシーから覗くと、今度はローカルで超満席です。道の対面にも2号店があるのですが、同じ状態です。
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本日はフルーツアイスクリーム63.000VNDを頂きました。バニラアイスはそんなに濃厚ではありません。程良い甘さが逆にまた食べたくなる一品と確信しました。レックスホテルから歩いて2分ぐらいです。街の散策で一休みに使うのには持って来いで~す。(2013年11月24日)

ケム・バクダン(Kem Bach Dang)
住所:26 Le Loi
電話:08-3829-2707
by sekkaku | 2013-12-01 14:15 | ベトナム | Comments(0)