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せっかく行く海外旅行のために

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タグ:おみやげ ( 42 ) タグの人気記事

西サハラで土産を買った!


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西サハラという国自体の存在もあやふやな状態ですが、とりあえず西サハラでお土産を買いました。

はっきり言って、それらしい物はないと思います。そして買う場所もありません。

では、どこで、何を買うのか?

まず西サハラからモーリタニアへ抜ける時、モロッコのお金(モロッコ ディルハム )が残るはずです。これを使いたいわけです。

そこでガソリンを入れる時に停まるガソリンスタンドが、日用雑貨類なんかを置いております。それをお土産としました。

写真はランチを食べた所に併設されたミニスーパーのようなところで買いました。

オレンジジャム(帰国して朝食べていますが、相当美味しい部類)、(重いのが問題です)、ポテトチップスシードルです。


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ガソリンスタンドでは、ツナ缶、鯖缶など。日本で食べてみると、チリ味になっていて、少々想像していたものと違いますが、マズマズです。

なにせ物価が安いので、余ったお金を使い切るのが大変です。頭の隅にこの情報を入れておいて下さい。(2019年2月20日)

by sekkaku | 2019-02-20 17:48 | 西サハラ | Comments(0)

マラケシュからアガディールまで、車で220km。途中で、アルガンの木をじっくり観察します!

乾燥した大地なんですが、時間を追うように表情を変えています。
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多少、緑がありますが、乾燥した大地です。

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アトラス山脈に近づくと、逆に緑が増えたような感じです。

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緩やかに登って行きます。

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登りきると、木が間違いなく増えています。


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赤土に何らかの木が生えています。

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何か、段々成長した木になったような気がします。

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車を停めて、その木を確認します。

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これがアルガンの木です。高価なアルガンオイルをこれから取ります。

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なんと高速で30分以上、アルガンの木ばかりが続きます。そうでなければ、オイルなんか取れないですね。

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アガディールのホテルに入る前に、アルガンオイルを購入します。なかなか見つからないので、本当に来たことがあるのか、ドキドキです。どうもSPAのようです。でも誰一人マッサージは受けていませんでした。お客様も我々と一人二人です。大丈夫かよ。お店は、coeur de natureと言います。

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最初にパンに付けるアルガンオイルの入りのジャム(ピーナツとか)を説明し、その後、美容タイプを説明し、お好きなものを購入してもらうシステムです。

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ちょいとボトルのデザインが古めかしいの難点です。本当に効くのか心配になります。ヨーロッパの化粧品メーカーでは、アルガンオイルを使った高価な化粧品を出しおり、それならということで、全員が購入です。まあ旅の思い出をしましょう。場所はトリップアドバザーのサイトで確認ください。(2018年12月24日)








by sekkaku | 2019-01-19 21:50 | モロッコ | Comments(0)

これはお土産にするしかない。モロッコのグレーワイン!

フランスやイタリアなどで、ワインをお土産に。それは悪くないと思います。でも日本で買えるし。そもそもたくさんの酒は飲めないし、ワイン通でもないです。けれどなんとなく、味がわかってきたような気がするんです。特にワインの深みって、お国によってぜんぜん違います。もちろん銘柄によっても違います。

そこで、訪れた国々で、ワインを自分へのお土産としています。

今回は、モロッコのワインです。植民地時代にフランス人が持ち込んだらしいのですが、珍しいワインがあります。ワインの種類って、赤とか、白とか、ロゼとか、言いますよね。

グレー?らしいです。

正確に言えば、黒ぶどうから作られる白ワインだそうです。

その中で超有名なのが、「Médaillon

これが自分へのお土産で決まりですね。そろそろ出発となります。(2018年12月21日)


by sekkaku | 2018-12-21 09:26 | モロッコ | Comments(0)

ポーランドの定番土産を一通り買いましたので、レポートします!

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まずヴェデルのチョコレートです。ワルシャワやクラクフなどの大都市(私は4都市で発見しました)であれば、お店が街の中心地の良い場所にあります。

写真の上がウエハースで、下が板チョコです。お店には、かなりの種類がありますので、迷ってしまいます。強いて挙げれば、ホワイトチョコがオススメです。お値段は、ウエハースが5ズロチ、板チョコが4.5ズロチ(約150円)と超お手頃と思います。何より想像以上に美味しいです。でも今回の旅でも、溶けそうだったので、夏場は難しいかもしれません。私評:✈

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会社で配るなら、PRINCE POLOです。安くて美味しいです。でもスーパーに行かないと買えないと思います。コンビニみたいなところも少ないです。食べた感じは、キットカットを軽くした感じです。チョコ好きにはたまりません。値段は1ズロチ前後です。私評:✈✈

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そしてグダニスクで買うなら、琥珀。でもワルシャワでも、どこでも買えると添乗員が言ってました。だから気に入ったら、そして100ズロチ(約3000円)以下なら、即買いでいいと思います。ただし、値切ることを忘れずにやってください。

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トルンであれば、ピエルニク(ジンジャーブレット)ですね。正直に言えば、美味しいものではないですが、土産としてはパッケージを含めて完成度が高いです。でも意外と高いので、どうでしょうか。

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私は、ちょっと重いですが、500mlのロング缶を4本買いました。1本3.2ズロチ前後です。何度も書いていますが、ビールとして完成度が高い。ベルギーのビール(製法が違うので、一概に比べることはできない)にも感動しましたが、ポーランドのビールも相当素晴らしいです。現地で飲んでよし。日本に戻って飲んでも評価は変わらないです。私評:✈✈✈

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最後は、ヴィエリチカなら、当たり前ですが、岩塩です。バスソルトや食べる塩などたくさんの種類が売られています。顆粒と砕いたものを買ってみました。日本に戻ってから、やや大切なことを知ったので、伝授します。

岩塩って硬いらしく、ガリガリする器具がなければ、無難に顆粒(写真左)か砕いた物の方がいいです。でも顆粒タイプは、岩塩を砕いたのではなくて、水を地層に送り込み、濃い塩水を汲み上げて、精製して作るそうです。自然の物と違います。可愛らしい色(土産としては、こっちかも)が付いたものも、同じです。その味は職人でないと見極めることは難しいようです。つまりどれを買っても使えるということです。

ご参考までに。(2018年10月15日)






by sekkaku | 2018-10-15 15:52 | ポーランド | Comments(0)

ミャンマーで買った土産をご紹介します!

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ミャンマーコーヒーは、お土産の鉄板です。なぜならとても飲みやすいコーヒーだからです。激ウマなんて、御礼の言葉はないかもしれませんが、ハズレには絶対ならないことを強調します。

お値段は、右は10ドルと少し高めです。観光地価格です。左はスーパーで買ったので、3500チャット(約260円)でした。左であれば、配る土産にもなると思います。
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タナカの石鹸です。タナカはミャンマーの女性が日焼けのために、塗っている柑橘系の木の汁です。もし化粧品で肌荒れなんて事態になると怖いので、石鹸ぐらいがいいと思います。
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そしてミャンマービール。ちょっと持ち帰るには、重いところが珠に傷です。

スーパーでは700~1300チャットです。レストランでミャンマービールの缶を飲めば、3000チャット(瓶に比べてちょっと安い)でした。こちらはたくさんは持ち帰れないので、お好きな方にどうぞ。
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そしてミャンマーワインです。

スーパーで買うと、12.700チャット(約940円)でした。空港等では、15.000チャットです。とても1000円ワインの味とは思えません。大手は無理ですが、中小が輸入できれば、1500円ぐらいで売れるはずです。こちらは大切な方へどうぞ。ご参考までに。(2018年2月14日)







by sekkaku | 2018-02-14 08:31 | ミャンマー | Comments(0)

ケニア・タンザニアで買うきらりと光るお土産

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ナイロビ国際空港から日本へ戻る時には、やはりタスカービールと思います。出国検査を受けた後、たくさん並んでいる土産屋さんで買うことできます。それも1本1ドルと格安です。ただし、免税措置用のシールバックに必ず入れてもらってください。ドーハ空港で写真のような状態では、必ず没収となります。

どうしても、ビールをお土産としたい場合は、街中のスーパーで購入し、スーツケースに入れれば、問題なしです。この場合、スーツケースの重量制限に気を払ってください。
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次は、ケニアが誇るブルーマウンテンコーヒーです。こちらは一袋10ドル~20ドルぐらいです。かの有名なブルーマウンテンとはちょっと違いますが、まずまずの味でした。香りはとてもいいので、もらった方は喜ぶこと間違いなしです。
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タンザニアを代表するドドマワインです。タンザニアの首都ドドマ郊外の気候がワイン作りにあったらしいです。あるイタリア人が貧しいタンザニア人に仕事を提供するコンセプトで作った会社らしいです。でもかなり昔(第一世界大戦前?)から製造しているそうです。Penという雑誌に記事があり、添乗員に無理を言って、何軒か酒屋を回ってもらいました。お値段は、15000シリング(約6ドル)ですので、超庶民向けです。左側のドライが一般的な白ワインです。そして右側は、ちょっと甘めのデザートワインです。私はドライの方を薦めます。赤もあるらしいので、空港なんかで捜して見てください。

つまらない置物(結構な値段です)なんて貰っても、全然嬉しくないです。やはり苦労して買って来てくれた感が出る物がいいです。一方、お配りするものは、バナナチップスがいいと思いますが、持ち運びに難点がありますね。添乗員はデーツ(ナツメヤシ)なんかをオススメしていましたが、これはちょっとお高い土産かもしれません。ご参考までに。(2017年9月20日)

by sekkaku | 2017-12-25 17:45 | 必読情報 | Comments(0)

ハワイ島の定番土産を一通り買いましたので、レポートします!

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左からパッションフルーツジャム、白はちみつ、ボルケーノワイン(マカダミアナッツ)、ボルケーノワイン(赤)です。

ジャムと白はちみつは、ハマクワ・マカダミアナッツ・カンパニーで買ったものです。もちろんマカダミアナッツも買いました。いろんな種類があるので、迷いますよ。

ボルケーノワイン(マカダミアナッツ)は、クリーンズ・マーケットプレイスで買ったものです。

ボルケーノワイン(赤)は、ABCストアで買いました。

まあ、どれも高くないので、土産にはピッタリです。ジャムはプレーンヨーグルトに混ぜて食べています。ハチミツはトーストに塗って食べています。白ワインも赤ワインも食前酒と言った感じです。飲みやすいものですので、もらった方も文句は出ないと思います。
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これはやめた方がいいのは、コナコーヒーの最高級品ピーベリーです。30ドルぐらいするのですが、日本で買うと10000円とかガイドがいうから、みんなが買いました。

もちろん本物のピーベリーを購入できれば、絶対美味しいはずです。でもここ(ロイヤル・コナ・コーヒー工場)のは不味い。試飲した時もイマイチと思ったんです。水が悪いのかなんて考えましたが、そうではなかったです。ツアー会社が連れて行く所とは、そんなものでしょう。ドトールやUCCなどがやっている農園に行って、ちゃんとした物を買えば、うまいに決まってます。

なぜなら中米を旅した時、ホテルの朝食やランチのコーヒーでさえ、かなり高いレベルでした。美味しいものは、誰が飲んでも美味しいんです。土産に買ったコーヒーが美味しいのは、言うまでもありません。ご参考までに。(2017年6月2日)

by sekkaku | 2017-06-22 13:46 | ハワイ | Comments(0)

大切な人に買うタヒチのおみやげはコレかな?

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南の島で作っているワイン(Vin de Tahiti)を勧めるのは変な話かもしれません。ワイン栽培適地は、気温が10℃~20℃と言われているので、なぜ栽培できるのかその辺は不明です。タヒチへ向う旅人なら、環礁の島ランギロアはご存知と思います。ヤシの実が揺れる南の島で作っています。そして品評会で銀賞を受賞しているそうです。こんなうんちくを語れれば、大切な方の土産にはピッタリです。ただし、まだ飲んでいないので、その味についてはわかりません。
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購入場所は、パペーテにあるバイマショッピングセンター2階にあるミレジム(Millesime)です。種類はロゼが一種類、白が三種類(食前酒とか魚料理とか説明を受けました)お値段は、2300xpf前後ってところです。
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もしモーレア島へ行くのであれば、こちらをオススメします。島内観光でベルベデールに行きます。その時に立ち寄るお土産さんで、パイナップルなどのジャムが5種類ぐらい売られています。お値段は500xpfです。自然な甘さがやみつきになるぐらい美味しいジャムです。心地いい甘さが特徴です。少々重いので問題かもしれないですが、絶対喜んでもらえると確信します。私が購入したのはココナッツ入りのパイナップルジャムです。
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バニラフレーバーのコーヒーも有名です。モーレア島のガイドさんがイチオシしたのが、こちらのコーヒーです。お値段は1000xpfです。残念ながら試飲してませんが、このガイドさんは信頼がおけるので、大丈夫です。
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そして缶のデザインがとてもかわいいヒナノビール。味がしっかりしているので、喜んでもらえると思います。タヒチ島に数軒あるカルフールで買えば、安くあがります。でも超重いですね。

定番土産としては石鹸です。スーパーで買えば、100~400xpfであがります。モノオイルはマルシェで買えば、ばらまきには持って来いです。そうですね。クッキーなんかも有名なようです。それとバニラピーンズでしょうか。個人的にはパレオとかヒナノグッズ(結構デザインは洗練されています。そして7月1日にバーゲンをやっていて、大混雑でした)と思います。ご参考までに。(2016年7月5日)
by sekkaku | 2016-07-05 09:29 | タヒチ | Comments(0)

中米の定番土産を一通り買いましたので、レポートします!

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まず何はさて置き、コーヒーと思います。写真の左からグアテマラ(アンティグア)、コスタリカ、ホンジュラス(コパン)のコーヒーとなります。意外ですが、パナマのコーヒーも有名です。実際日本でドリップ(豆の状態でも買えます)して飲んで見ると、アンティグアは、後味にバニラのような香りが残ります。まろやかなコーヒーです。寝る前にも飲めるコーヒーですね。コスタリカコーヒーはほんのり酸味を感じさせます。キリマンジャロのように深い酸味ではありません。飲みやすいコーヒーです。日本の水との相性は抜群と思います。ホンジュラスコーヒーもきちんと主張があり、コーヒーを飲んだ満腹感があります。美味しいコーヒーです。同じ地域のコーヒーでも種類はありますので、それぞれに特徴があるはずです。お値段は、USドル8~12ですので、お土産にはピッタリと思います。でもスーツケース内で結構スペースを取るのが難点ですね。軽くもありません。
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辛い香辛料も有名です。ハバネロやサルサソースなどです。小瓶であれば、割れる心配もないです。ピザを食べる時用で買ってきたタバスコですが、これでUSドル2です。これも鉄板な土産と思います。私はグアテマラのスーパーで買いました。中米のスーパーなら絶対扱っています。
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そしてチョコレートです。こちらはアンティグアで買ったものです。ミルクの量は想像以上に少ないので、カカオの香りが立ちます。こちらはUSドル6です。
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ベリーズのチョコレートで、お土産用で有名のようです。味の表現は、深みのある本格的な味でしょうか。チョコ好きにはたまらないものです。こちらはUSドル8弱です。
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そしてバナナチップもイケます。プレーンはしつこくない、懐かしい自然な甘さが特徴です。油っこくないです。それとチリ味がスーパーなどで売っています。これはビールに合います。お値段はUSドル3~5ぐらいです。最後にラム酒も有名ですが、お味の評価を出せませんでした。USドル10以下でもたくさんの種類があります。それとビールは全滅かもしれません。こちらはお土産リストから外しましょう。ご参考までに。(2016年3月28日)
by sekkaku | 2016-03-28 15:56 | 必読情報 | Comments(0)

アルメニアの定番土産はこれです!

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日本人にとって富士山とは多分象徴的な存在と思います。そして海外からお見えになる方にも一番に気になる観光地のようです。アルメニア人にとってアララト山が同じような存在となり、とても美しい眺めで何枚もシャッターを切りました。残念ながら歴史のよじれによって現在トルコ領となっています。

興味深い話を紹介すると、トルコの政治家がトルコ領の「アララト山」を崇拝するのはおかしいとクレームを付けると、アルメニアの政治家はすかさずトルコ領でもない「月」を国旗に使うのは如何なものかと切り返したそうです。レストランの名前、チョコレートのブランド名、コニャックのブランド名等々、アララト(ARARAT)の名はいろいろな所で使われています。

本題に戻ると、ずばりアルメニアのオススメお土産は、「コニャック」となります。まず酒に弱い私が、一杯のコニャックを飲み干すことができたことや次の日頭が痛いなどの症状も出ていません。高級品(1杯3000ドラム=6ドル)をレストランが出したとも思えず、間違いなく庶民が頂く、スーパーなどで販売されているものです。それでも芳醇な香りと喉ごしの良さは素晴らしいと感じました。

私のつまらない評価より、このコニャックにはお土産にするのにもってこいの逸話があります。イギリスの首相チャーチルがこよなく愛し、アルメニアより毎年直送させたです。この話を聞けばわかると思います。まず熱く土産を語ることができ、そしてもらった方も酒の好き嫌いは関係ないです。そして必ず味見をし、それなりの満足感が得られるはずです。それと日本では通販で購入しにくいところも土産に持って来いなポイントです。

お値段はスーパーで買えば、5000ドラム(写真のコニャック)ぐらいからですので、お財布も痛みません。もしチャーチルが飲んでいたコニャックそのものを所望の場合、エレバン市内の専門店で買えばいいと思います。テセロン社が製造する型番「LOT60」がそれにあたると思います。こちらは100ドル前後で買えるはずです。(ツアーでは現地ガイドの手数料込で115ドルでした)参考にしてください。(2015年9月10日)
by sekkaku | 2015-09-19 09:08 | アルメニア | Comments(0)