ブログトップ | ログイン

せっかく行く海外旅行のために

sekkaku.exblog.jp

ミャンマーで買った土産をご紹介します!

a0124132_11310615.jpg
ミャンマーコーヒーは、お土産の鉄板です。なぜならとても飲みやすいコーヒーだからです。激ウマなんて、御礼の言葉はないかもしれませんが、ハズレには絶対ならないことを強調します。

お値段は、右は10ドルと少し高めです。観光地価格です。左はスーパーで買ったので、3500チャット(約260円)でした。左であれば、配る土産にもなると思います。
a0124132_11342187.jpg
タナカの石鹸です。タナカはミャンマーの女性が日焼けのために、塗っている柑橘系の木の汁です。もし化粧品で肌荒れなんて事態になると怖いので、石鹸ぐらいがいいと思います。
a0124132_11354468.jpg
そしてミャンマービール。ちょっと持ち帰るには、重いところが珠に傷です。

スーパーでは700~1300チャットです。レストランでミャンマービールの缶を飲めば、3000チャット(瓶に比べてちょっと安い)でした。こちらはたくさんは持ち帰れないので、お好きな方にどうぞ。
a0124132_11365133.jpg
そしてミャンマーワインです。

スーパーで買うと、12.700チャット(約940円)でした。空港等では、15.000チャットです。とても1000円ワインの味とは思えません。大手は無理ですが、中小が輸入できれば、1500円ぐらいで売れるはずです。こちらは大切な方へどうぞ。ご参考までに。(2018年2月14日)







# by sekkaku | 2018-02-14 08:31 | ミャンマー | Comments(0)

ミャンマービール(ミャンマー)

a0124132_17182208.jpg
旅行の間、ほぼミャンマービールばかり飲んでいました。正確に言えば、選択肢がなかった。ガイドブックやブログを読んでいる限り、美味しいことは分かってましたが、実際飲んで見ると、なるほどその良さが分かりました。

こちらはハイネケンとシンガポールの会社の合弁であるアジア・パシフィック・ブリュワリーズ社とミャンマーの合弁会社が製造しています。その後キリンが買収したようです。括って言えば、国際基準で製造しています。そして過去にいろいろな賞を受賞しています(ただし、金で賞は買える時代ですので、モンドセレクション等をもらう、もらわないはどうでもいい)

その良さは、東南アジアのビールが持ち合わす、蒸し暑さを吹き飛ばす味にあると思います。軽いハイネケンやクワーズでは、冷えたコーラの方がマシに感じるぐらい暑い国々。そこではある程度の風味も必要だし、キレも必要だし、その辺のバランスがいいんだと思います。

強いて私見を言えば、アルコール度数を6%ぐらいにしたら、もっとキレが良くなるはずです。でも飲み飽きないと言う意味では、現状の5%の方がいいかもしれません。個性が強いビールではないので、そこもいい点かもしれません。ミャンマーに行けば、必ず飲めますので、是非チャレンジください。お値段は、4000チャット(レストランやホテル)前後です。それと缶ビールの方が安いこともお伝えします。ご参考まで。(2018年2月13日)





# by sekkaku | 2018-02-13 18:58 | ミャンマー | Comments(0)

ミャンマー料理その八

a0124132_16051404.jpg
ミャンマー最後の夜は、Royal Thai Restaurantでディナーとなります。ここはタイ料理店ですかね。空港に近い場所なんですが、道がとても混んでいて、なかなか着きません。残念ながら食事を取る時間が短くなりそうです。
a0124132_16070437.jpg
春巻き?なら、ベトナム料理ですか?
a0124132_16074560.jpg
豚のそばろの甘辛炒めです。これを掛けて、白飯をたくさん頂きます。
a0124132_16083657.jpg
何かのすり身団子です。烏賊?
a0124132_16091625.jpg
生野菜で、キャベツのようなものですね。なんだろう!
a0124132_16101941.jpg
鶏肉の炒め物です。ココナッツミルクが使われています。これがタイ風?
a0124132_16110466.jpg
ミャンマーモルトで乾杯です。こちらは小瓶になります。
a0124132_16121334.jpg
チキンスープです。ラーメンのダシに持って来いですね。
a0124132_16131623.jpg
デザートは、タピオカのようです。
a0124132_16140763.jpg
そして最後までハズレなかったコーヒーです。

レストランに入る時間が遅れ、そして道が混んでおり、バタバタとなりました。忙しくて、何を食べたか分かりません。空港まで15分ほどらしいので、焦る必要はありません。(2018年1月9日)







# by sekkaku | 2018-02-13 10:38 | ミャンマー | Comments(0)