ブログトップ | ログイン

せっかく行く海外旅行のために

sekkaku.exblog.jp

カテゴリ:マダガスカル( 24 )

アンチラベからモロンダバまで、バスで移動すると11時間も掛かる訳は?(後編)

a0124132_10221644.jpg
改めて地球の歩き方を見てみると、アンタナナリボからアンチラベまで、169kmしかないそうです。この距離をノンストップで走れば、3時間半ぐらいで着いていたと思います。でも高速道路があれば、2時間強もあれば着く距離です。

お弁当を食べた所から、モロンダバまで100kmぐらいと思います。ここからどのくらいで着くのか、道はこんな感じですので、まったく混んでいません。

a0124132_10264655.jpg
なんか特徴的なことを言えば、1時間も走れば、必ず集落があります。集落と集落の間、こんな所にと思える所でも、人が歩いています。人より動物はほとんど会えないです。家畜も少ないんですが、猿なんて一度も見ていないです。

a0124132_10300373.jpg
まだ、季節は秋か冬って感じがします。それと水が出るところは、当たり前ですが、青々しています。

a0124132_10314114.jpg
そう、茶色に濁った川から、透明な水の川に変っています。

a0124132_10322844.jpg
また青空トイレです。男性陣は、バスの前方へ。女性陣は後方へ。

a0124132_10334062.jpg
山道を下り終えたような気がします。心なしか緑が増えたような。もう3時間ぐらい走っていると思います。

a0124132_10354558.jpg
また、トイレ休憩と思ったら、バオバブの木です。これはザー(Za)と呼ばれる種です。

それよりバスの中のMAX温度は、なんと33.4℃です。

a0124132_10383647.jpg
写真撮影のために、バスを停めたようです。皆さんは食付きます。

ここからバオバブ街道(バオバブの並木道)まで、1時間ぐらい掛かるようです。

a0124132_10405657.jpg
この辺から、景色は一遍します。田んぼ。田んぼ。田んぼです。

a0124132_10414581.jpg
南国のような景色です。夏や雨季には、観光に向かないわけです。

a0124132_10423733.jpg
メインの道から右に曲がると、バオバブの木が目立ってきました。

a0124132_10432345.jpg
もう20分ぐらいで、到着するようです。道は舗装していないので、ボコボコです。何とか夕日に映えるバオバブの木を鑑賞できるようです。(2019年7月1日)














by sekkaku | 2019-07-20 10:51 | マダガスカル | Comments(0)

マダガスカル料理その四

a0124132_17351941.jpg
振り返って考えると、村らしいところはありましたが、食事をできるようなレストランは1軒も無かったと思います。ホテルで作ってもらったお弁当を積んでいたんですね。こちらはチャーハンと焼き牛(?)です。これは私の口に合います。どうせ素朴ならこんな料理にしてほしい。焼き豚って、パサパサにものがあると思います。それを牛で作ったように思えます。

a0124132_17400865.jpg
実はグングン気温が上昇しています。そう言えば、日陰は無かったような。ここは、大きな木が左右にあり、絶好の日陰になっています。サブメニューは、春巻きでした。これはベトナムで食べるのと遜色がないです。激ウマです。皆さん、完食のようです。

a0124132_17444190.jpg
そしてデザートは、カットマンゴーでした。これは味が抜けているぞ~

a0124132_17450445.jpg
それとホテルで積み込んだヨーグルトです。まだまだ距離があります。17時頃までにバオバブ街道に着かないと、夕日をバックにしたバオバブを見れないそうです。それで早めに出発しているそうです。(2019年7月1日)












by sekkaku | 2019-07-19 12:45 | マダガスカル | Comments(0)

アンチラベからモロンダバまで、バスで移動すると11時間も掛かる訳は?(前編)

a0124132_16512615.jpg
なんと朝6時にホテルを出発します。気温はかなり涼しいです。もちろんダウンを着ています。このアンチラベで、半袖を着ている方はほとんどいなかったことをお伝えしておきます。どう見ても、冬の格好です。

a0124132_16541668.jpg
棚田が多かった景色とは、明らかに違います。ススキのようなものが目立ちます。秋とか冬の景色で、もの悲しくて、つまらないです。

a0124132_16554452.jpg
この赤土が目立つようになったような気がします。多分掘り起こせば、アンタナナリボからアンチラベにかけても、赤土なんだと思います。そしてアンチラベを出発して、しばらく同じなんだとうと思いました。それと家畜には遭遇しましたが、他の野生の動物は、ほぼ見ていないです。キツネザルなんて、本当にいるの?って感じです。

a0124132_16573977.jpg
1回目の青空トイレ休憩です。多分2時間ぐらい走ったと思います。まあ誰もいません。動物もいません。虫もほぼいません。

a0124132_16583981.jpg
道路は悪いようで、許せる範囲です。ちゃんと舗装されています。偶に穴が開いており、補修がされていません。200kmぐらいと想定するので、なんで11時間も掛かるのか不思議です。ただ、帰りは飛行機で一気にアンタナナリボまで戻ってきます。

a0124132_17001178.jpg
野焼きを行っていました。何か燃え広がりそうで、とても心配でした。それも何度もやってました。

a0124132_17005435.jpg
お墓らしいです。あんまり面白くない風景ばかりでした。まだ棚田の方が良かった。そろそろトイレ休憩とランチになるようです。(2019年7月1日)




by sekkaku | 2019-07-19 08:17 | マダガスカル | Comments(0)

ゴールド ブロンシェビール(Gold Blanche Beer)

a0124132_14005627.jpg
マダガスカルの旅行中、ゴールドビールを気に入り、一番飲んだ回数が多いと思います。

そして自分へのお土産として、アンタナナリボのジャンボというスーパーで買ったのが、ゴールド ブロンシェビールです。ブロンシェビールとは、白く濁りのある淡いゴールドのものを指します。

500mlのものしか売っていません。レストランやホテルで飲んだゴールドビールは、大瓶しか売っていません。荷物になることを覚悟で買ったのですが、何かベルギーとか、ドイツで飲むビールに近かったので、ビックリです。小麦から出来ていることがはっきり分かるビールです。ぐびぐび飲めそうです。こんなビールを飲むなんて、食文化の高さを感じます???

瓶では出回っていないのかもしれませんが、見かけたら、是非チャレンジしてみてください。(2019年7月18日)

by sekkaku | 2019-07-18 18:55 | マダガスカル | Comments(0)

ロイヤルパレスでの朝食

a0124132_14004318.jpg
朝食は、いつもコンチネンタルです。パンは美味しいですね。ヨーグルトもあるですね。

a0124132_14024663.jpg
やっぱり玉子焼きが出てきます。家で食べているのと、同じ味ですよ。

a0124132_14035715.jpg
そして味の抜けた桃だ。カットフルーツです。

本日は、これから11時間も車に揺られて、モロンダバへ行きます。真剣に朝食なんか食べたら、大変なことになりそうです。(2019年7月1日)




by sekkaku | 2019-07-18 13:59 | マダガスカル | Comments(0)

マダガスカル料理その三

a0124132_13422967.jpg
本日は、SKOLにしてみました。お値段は、6000アリアリです。THBより全然美味しいと思います。

マダガスカルのビールの特徴なんですが、苦味というファクターはないです。でも美味しさや飲みやすさを感じます。苦味はビールの味を決める大きな要素であると、決め付けていましたが、そうでもないことをマダガスカルのビールを飲んで、学びました。食前酒というより、食中酒に合うと思います。

a0124132_13473586.jpg
かぼちゃのスープだそうです。いい加減な現地旅行会社のいうことなので、正しいのかどうか。コーンの粒々を潰した喉越しではないです。どちらかと言えば、じゃがいもではないでしょうか。私の口には合いました。完食です。


a0124132_13502492.jpg
メインは、カジキマグロのソテーです。こんな山奥。海から遠い所で、魚な訳?皆さんが写真から想像できる味でした。冷凍しているんだと思います。魚臭さはありません。

米は勘弁してくれ。みんなが言ってましたが、米を炊くのを失敗して、水で洗って固めたものにそっくりと。

パスタはなぜか美味しいですよ。皆さん完食です。

a0124132_13544450.jpg
デザートは、チョコレートアイスです。可もなく不可もなくってところです。で、どれがマダガスカル料理だったんでしょうか?(2019年6月30日)






by sekkaku | 2019-07-18 08:37 | マダガスカル | Comments(0)

アンチラベの市内観光へ出掛けます。ところで温泉には浸からないの?!

a0124132_10444645.jpg
アンチラベの観光ではないの?いきなり土産屋?

a0124132_10453247.jpg
まあ、空き缶とかタイヤのリユースみたいです。良くできているけど・・・・

a0124132_10462317.jpg
どうも予定を伝えず、スケジュールが進行する。現地ガイドもイマイチ。やるべきことをしてほしい。

a0124132_10472783.jpg
ここだって、伝え方次第では、みんなが地域発展に協力する意味で、お買い上げするでしょう。

a0124132_10484901.jpg
でもこんな進め方では、買う気にならない。

a0124132_10493586.jpg
そして、次は、セブ牛の角の加工工場見学です。

a0124132_10512355.jpg
クラツーってこんなに素人の集団だっけ?

a0124132_10524755.jpg
市内観光へ出掛けると言って、民芸品の加工工場へ行かないだろう。ここは、最後にちょっと寄る所でしょう。

a0124132_10541454.jpg
あまり観光客が行かない国(秘境など)に行って、まずお買い物をするセンスを疑う。最初にするのは、何かを見ることでしょう。ここはアンタナナリボから、車で5時間も掛けて来ているですよ。買い物に時間を使うなんて、バカじゃないの?

a0124132_10571477.jpg
それで使われていない駅舎を見学?これを見る意味は?街歩きのついでならわかるけど、・・・

a0124132_11000361.jpg
しっかり内部も見ましたが、ガランとしています。かなり使っていない様子です。

a0124132_11005908.jpg
駅舎に続くグランデ大通りです。市役所や銀行やホテルなどが並ぶらしいのですが、日曜日のため、人けがないです。



a0124132_11033114.jpg
独立記念碑をまじかで見たのは、私だけです。ここには何を見に来たんですか?こんなにダラダラしているなら、自由時間をくれ!カフェにでも行って見たい!

a0124132_11083018.jpg
次は、バスで少し移動して、アンチラベの産院を見学です。

a0124132_11094892.jpg
かなりマイナーな観光施設かもしれませんが、見たい人にはたまらない所です。曽根綾子の小説「時の止まった赤ん坊」のモデルになった人がいるらしい。現地ガイドからまったく説明がない。地球の歩き方の請負でもいいので、説明しろ!

a0124132_11141422.jpg
ラッキーなことに、もう30年(そのように聞いたような)近く、ここで奉仕活動をする日本人シスターにお会いできました。日本のテレビ番組にも、何度か出演されているそうです。お元気そうです。長生きされてください。

a0124132_13153376.jpg
そして青空マーケットに行きます。これを見たかったんです。現地の方の生活がよくわかるから。

a0124132_13164943.jpg
洋服の修理ですかね?それにしても古いミシンです。人々は生活に余裕があるように見えませんが、決して不幸そうではないです。

a0124132_13180975.jpg
一山いくらですかね?そろそろ店を閉める頃なんですね。

a0124132_13183775.jpg
この辺は、中国製だろうね。

a0124132_13190887.jpg
流石、お米の国です。米をたくさん食べる国民らしいです。いろいろな種類が売っています。基本は長粒米のようです。

a0124132_13202450.jpg
おもちゃのようなものも売っています。

a0124132_13205977.jpg
これはローカル土産の一つ、サイザルで編んだ籠です。カラフルな色合いがかわいいです。

a0124132_13233051.jpg
最後は、大聖堂です。17時からミサが始まるので、人が集まってきています。高級車で乗り付ける人も多々。う~ん。どうなんですかね。

a0124132_13251170.jpg
教会は神聖な場所ですので、異教徒は写真を撮ったら、さっさと引き上げます。

そして次は、いよいよ温泉と思ったら、行かないようです。この旅行会社アホだ!(2019年6月30日)















by sekkaku | 2019-07-17 18:24 | マダガスカル | Comments(0)

マダガスカル料理その二

a0124132_10554823.jpg
まず、ビールで乾杯です。マダガスカルの2大ブランドの一つ、ゴールド(gold)です。アルコール度数8%の方です。琥珀色のブラウンビールでした。コクもあるし、深みもあるし、日本人が好きそうなビールです。とっても美味しいです。感激です。

a0124132_10593053.jpg
見た目はイマイチですが、なかなか美味しいんです。パンはどこで食べても、美味しいんだと思います。

a0124132_11005163.jpg
シュー生地に、野菜スープが詰まっています。オシャレですよね。胡瓜以外の具材はよくわからないですが、シューの中身は粘度の高いクリームスープです。そこにトマトソースのようなものが掛かっています。完食です。

a0124132_11013998.jpg
メインは、チキンクリームソースです。ニンニク風味です。ちょこっと食べましたが、美味しいと思います。同行者が私の分まで食べてくれました。付け合せを、完食です。

a0124132_11070705.jpg
人参に、芯があると言ったら、皆さんに笑われました。この芯大きくないですか?

a0124132_11081997.jpg
デザートは、ピーナッツアイスです。歯触りは良くない(滑らかさがないです)ですが、そんなに甘くないし、ピーナッツ感も出ているし、美味しいです。完食です。

ところで本日のランチは、どこがマダガスカル料理だったんでしょうか???少し休憩して、アンチラベの街を観光します。(2019年6月30日)






by sekkaku | 2019-07-17 12:54 | マダガスカル | Comments(0)

ロイヤルパレス(アンチラベ)

a0124132_10174785.jpg
アンタナナリボから5時間も走った所に来たので、相当田舎であると思ってました。つまりホテルは期待できない。

本日から1泊の予定で宿泊するロイヤルパレスです。それにしてもイイ天気になりました。気温は22.4℃と涼し目ですが、直射日光が当たると痛いです。


a0124132_10215896.jpg
地方都市だし、レセプションはこんなものでしょう。

a0124132_10224647.jpg
プールもありますが、誰も使っていないようです。多分欧米人ならプールに浸かっていると思います。本当に日差しはキツイです。日焼け止めを塗った方がいいですね。

a0124132_10233288.jpg
お部屋は、超シンプルな作りです。MUJIの家具のようなベットです。シックと言えば、そうかもしれません。


a0124132_10244249.jpg
こちらはシャープの液晶テレビでした。使い方が分からないので、映りません。どうもリモコンのPowerボタンを押すだけは、映りません。添乗員に聞くのも、気が引けるので、ビールでも飲もう。

a0124132_10260239.jpg
冷蔵庫も、セーフティーボックスも付いています。流石にティッシュはないです。

a0124132_10271397.jpg
古めかしいデザインのシャワールームです。でも清掃が行き届いていますので、日本人には好印象です。トイレットペーパーも、フカフカとは言いませんが、ガビガビではないです。普通です。ただ、アメニティーはないです。

a0124132_10283014.jpg
シャワー室が、ガラス扉によって完全に囲まれたタイプです。これは思い切り、シャワーができます。そして湯温も湯量も凄いんですよ。ここ好きになりそう。


a0124132_10302434.jpg
部屋から見える景色は、こんな感じです。快晴で気持ちがいいです。

トリップアドバイザーの評価では、アンチラベにあるホテル9軒中4位と、然程高いものではないです。それと大手予約サイトと提携していないので、金額がわかりません。ここも日本の旅行会社専属かもしれません。だってランチも、ディナーも、朝食も、ここで食べるんです。街に日本人がよしとする清潔感があるレストランがなさそうな感じはありますが、企業努力も足りないと思います。他のホテルも予約サイトでちら見すると、高くて7000円、安いと1500円ぐらいです。ここは3000円ぐらいと想像します。それでも、ツアーで使うホテルとしては、合格と思います。アンタナナリボで泊まったネイチャーハウスの数倍イイ感じがします。(2019年6月30日~7月1日)


Le Royal Palace

Lot 512 C 61 Tsarasaotra Route d'Ambositra,Antsirabe 110, Madagascar

261-20-44-49040
















by sekkaku | 2019-07-17 08:51 | マダガスカル | Comments(0)

本日は、5時間もバスで移動し、アンチラベへ行きます!

昨日寝る時にエアコンを入れて(設定温度25℃)、寝ました。つまりかなり寒いと言うことになります。朝起きた時、エアコンが付いた状態で、20℃ぐらいでした。朝食を取り、8時に出発でした時点では、まだダウンを着込んで、バスに乗り込みました。

a0124132_15393531.jpg
アンタナナリボの朝の風景です。半袖の人なんかいません。長袖を2枚以上重ねていますね。それと混んでいます。また交通渋滞です。

a0124132_15454313.jpg
アンタナナリボ周辺は、湿地帯です。その上、日干し煉瓦を作るために、土を掘り返すので、どこもここも窪地で、湿地帯です。これでは雨期には来れない。

ここまでに来る(多分20kmぐらい)のに、1時間近く掛かっている。何時にアンチラベに着くのだろうか、心配になってきた。

a0124132_15491527.jpg
比較的平らな道を、多分1時間ぐらい走ったと思います。そんなに道が悪いという印象もないです。土産屋さんがあるところで、青空トイレ休憩です。男性がバスの前方、女性がバスの後方へ散って行きます。

a0124132_15515568.jpg
昨日のマーケットと同じような物が売っています。

a0124132_15545842.jpg
ここまでは、景色に棚田が多かったと思います。こんな狭い所にも、田んぼって感じです。

a0124132_15564401.jpg
天気がよくなってきました。この時点で、すでにダウンは脱いでいます。

a0124132_15574384.jpg
そして、車窓に見えるのは、田んぼです。この辺は収穫を終えています。

a0124132_15590386.jpg
アンチラベまでの街道は、1時間も走ると、必ず町があります。街道沿いを人が歩いているのも、特徴です。今年頭にモロッコからセネガルまで、旅をした時は、砂漠地帯だったので、2時間ぐらい走っても、町がない。人なんて、まったく見ない所とは、明らかに違います。

a0124132_16013626.jpg
どこまで行っても、田んぼです。

a0124132_16021111.jpg
それと川がこんな色(日干し煉瓦色)です。この辺には、透明の川はありません。

総じて緩やかな登り道だったと思います。そして道路状況も我慢できる範囲と思います。ただ、はっきり言って、ガソリンスタンドとかで、トイレ休憩は取れません。私が見ていた範囲では、綺麗なトイレが付いていそうなガソリンスタンドはありません。綺麗なホテル等も、綺麗な土産屋等もありません。

なんとか5時間ぐらいで、アンチラベへ到着です。お疲れさまでした。これからホテルで、ランチとなります。(2019年6月30日)










by sekkaku | 2019-07-16 18:17 | マダガスカル | Comments(0)