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せっかく行く海外旅行のために

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15年も過ぎるとジャマ・エル・フナ広場は変わるのだろうか?

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ジャマ・エル・フナ広場の印象は、混とんとした、何やらボッタクリされそうな感じしか覚えていない。そして食べても大丈夫なんだろうかと思った屋台の食事。そう言えば、蛇つかいやアクロバットの芸も見た。いや確かに見ている。

モロッコも相当の経済発展を遂げたはずだ。それが15年も過ぎるとどうのように変わったのか。いや変わらないのかもしれない。明確な記憶は残っていないが、見れば変ったぐらい分かるように気がする。

ジャマ・エル・フナ広場とは「死者たちの広場」を意味するそうです。かつて公開処刑場だったそうです。そんなことも聞いたのか、ガイドブックでは見たけど、覚えていないのか。

どちらにしても、今回の旅で新しい情報に塗り替えられるはずだ。何かワクワクしてきました。(2018年11月7日)

by sekkaku | 2018-11-07 17:44 | モロッコ | Comments(0)
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