ブログトップ | ログイン

せっかく行く海外旅行のために

sekkaku.exblog.jp

タグ:中華料理 ( 167 ) タグの人気記事

上海蟹に対するニュースは、事欠かない

a0124132_11451936.jpg
江南の秋、江南人の誰しもが食べる上海蟹。江南人にとっては重要なイベントだ。でも中国の内陸や北の方では、そんな話は聞かない。今回飛び込んできたニュースは、日本への輸出停止で、上海蟹のブランドを守るそうだ。日本でズワイガニのブランド強化を図るため、足にタグを付けたりなど行っていますが、それは中国ではまったく意味をなさないだろう。出荷量と流通量が全然あっていない。日本だって南魚沼産のブランドコシヒカリは、生産量と流通量があわない。ひそかにブレンドを行う業者がいるわけだ。この食品業界の闇は消えないだろう。ネガティブなことはいくらでも言えるが、とりあえず静観したい。(2016年11月18日)
by sekkaku | 2016-11-18 12:47 | 中国 | Comments(0)

この時期一斉に上海蟹の特集を香港のグルメ誌はおこないます!

a0124132_09071689.jpg
この時期、解禁された上海蟹(日本では、もずくがにの一種)を食べることが、江南地区ではイベントの一つとなっています。日本で言えば、ハロウイーンやクリスマスのようなものでしょうか。上海に駐在して関係で、何度も食べる機会を持ちました。個人的には、濃厚なミソを楽しむ毛蟹より、足にみっしりつまった身を楽しむズワイガニやタラバガニの方が断然好きなので、面倒な割には食べる身もミソも少ない上海蟹の魅力には疑問符があります。それと沼で大量に養殖しているので、成長促進のホルモンとか使っていると思います(何度も社会問題となっています)。ただ、一匹や二匹ぐらい食べても、人体にはまったく影響はないです。そして面倒であれば、むき身にしてくれるサービス付きの高級専門レストランもあることをお伝えします。レストランでは値段は一匹、50~100元(RMB)です。もし中国と日本の関係がうまく行っていれば、秋には絶対「上海蟹を食すツアー」がたくさんあったと思います。逆に言えば、今なら安い金額で楽しめるはずです。シリアやイラクのように当面近づけないなんて事態もあるかもしれません。温泉に浸かるぐらいの費用で行けるので、是非上海蟹を食べに行って見てはいかがでしょうか。(2016年10月27日)


by sekkaku | 2016-10-27 09:37 | 中国 | Comments(0)

2度目のルロットでは、中華料理を食べます!

a0124132_1352767.jpg
ルロットではフレンチ(タヒチ料理?)、特にステーキ、ポアソンクリュ、マグロの刺身などを出すレストランが多いように感じました。中華系の住民も多いようで、中華料理も市民権を得ているようです。確か3軒くらい中華のレストランがあったと思います。その中で一番混んでいたPEKINでディナーを取ります。
a0124132_13524110.jpg
日本人からすれば、中華にフランスパンはないだろうと思います。でも機内食ではご飯ものであっても、パンとバターが出てきますよね。
a0124132_1359382.jpg
いわゆる海鮮チャーハンです。具材は、海老、細かく刻んだいか、塩の効いたハムなどです。ご飯の混ぜ具合がイイ加減(白いところも目立つ)ですが、なぜか塩加減は絶妙です。お値段は、1000CFP前後。
a0124132_13595830.jpg
牛肉の炒め物です。玉ねぎ、ブロッコリー、ニンジンなどの野菜と炒めています。見た目以上の正統派の中華で、イイ味が出ています。おばちゃんが作った感じがしません。でも素材の絡んだ感がないところは、家庭料理って感じですね。お値段は、1100CFP前後です。

料理はまずまず(美味しいとの意味)ですが、料理がなかなか出てきません。冒頭の写真から分かるように、コンロは一つです。そこでおばさんが一人で作っています。その一方で8席ぐらいあり、私が食べている時も14名前後の方が座ってました。こうなると料理は出てきません。ご参考までに。(2016年6月28日)

PEKIN
住所:ルロット内
by sekkaku | 2016-07-15 13:53 | タヒチ | Comments(0)

中華料理その一

a0124132_2114394.jpg
ツアーの終わりの頃にだいたい一度は中華料理を挟みます。まず、ジョージアのビール「ナタフターリ」で乾杯です。コーカサスのビールは何か足りません。不味いとは言いませんが、もう一捻りがほしい。するとかなり美味しいビールになります。
a0124132_2151697.jpg
中華風卵とじスープです。このしお気がたまらない。
a0124132_2162323.jpg
パラパラのチャーハンです。ご飯が食べたかった~。
a0124132_217269.jpg
色は悪いですが、酢豚です。この酸っぱさがたまらない。
a0124132_2182373.jpg
竹の子とピーナッツの炒め物です。醤油味が食べたかった~。
a0124132_2185336.jpg
きくらげと何かの炒め物です。これ食べたっけ?皆さん凄いペースで食べるので、直ぐに完食です。
a0124132_21105654.jpg
豚肉とベビーコーンの炒め物です。醤油味がたまらない。
a0124132_21124670.jpg
ブロッコリーの炒め物です。
a0124132_2113358.jpg
ほうれん草の炒め物です。これはシャキシャキ感がまったくなく、イマイチです。
a0124132_21141715.jpg
デザートは、ごま団子とパイナップルの天ぷらです。ごま団子の中の餡子が程よい甘さです。

このツアーで初めてお腹一杯食べました。すべてのお皿がきれいになるのも、この旅で初めてかもしれません。私だけではなくツアー参加者すべてが満足しました。ただ、日本でこの中華屋さんに入れば、何か違うねとなるはずです。(2015年9月10日)
by sekkaku | 2015-10-15 21:23 | ジョージア | Comments(0)

桃園ゴルフ場から台北市内へ戻る途中で一杯!

a0124132_18453382.jpg
台北へ帰る途中に安くて美味しいB級グルメの店があるって言うので、ゴルフ場のレストランでは食べずに直行です。お店は大したことはありませんが、2時を過ぎているのにお客が結構います。そうこれなら期待が持てますね。まず、運転者以外はビールで乾杯です。生きてて良かった。
a0124132_184624100.jpg
そして、汁無おでんのような盛り合わせです。玉子、練り物、昆布などです。しょっぱくないし、辛くもないですが、ビールの当てに持って来いです。
a0124132_18465121.jpg
そしてメインは汁無牛肉麺をオーダーです。なぜ汁無にしたかと言えば、牛肉麺は何度でも食べているので、スープのないことに興味が湧いたからです。実際出されると汁がないと食べ難いですね。失敗です。でも味はイケます。香辛料の八角の味が抑えられているので、日本人向きです。そう麺は超太麺です。これで支払は100NT$強。この辺が台湾の魅力なんですね。再確認しました。(2014年6月8日)
by sekkaku | 2014-06-19 18:50 | 台湾 | Comments(0)

B級グルメの宝庫台北。小腹がすけば・・

a0124132_10232151.jpg
桃園ゴルフの14ホールで突如雨が降り出し、プレイを中断です。茶店で雨宿りをしていると美味しそうな肉まんが売っています。これも台北のB級グルメの一つでした。頂いて見ると、甘みのある皮に特徴がありますね。残すホールも少ないですが、ビールが飲みたくなった。それはプレイに影響するので、我慢我慢。(2014年6月8日)
by sekkaku | 2014-06-19 10:32 | 台湾 | Comments(0)

再興ゴルフ場のレタスチャーハン激旨です(台北)

東南アジアのゴルフはほぼ通しでプレイして、それからシャワーを浴びて昼食となります。18ホールをプレイして乾き切った体に冷たいビールが美味しいのなんの。そして意外と食事も美味しいことが多いです。特に名物料理を半数以上の方がオーダーしていますね。それでは本日の昼食をご覧ください。
a0124132_22275114.jpg
まずエビと玉子の炒め物です。あっさりした味付けです。そしてフワフワです。この食感が美味しさを引き立てるのでしょうね。
a0124132_2228676.jpg
何か甘酸っぱいお茶が出されました。台湾では特別なものではないそうです。
a0124132_22281941.jpg
そしてレタスチャーハンです。レタスのシャキシャキ感と薄ら塩味のご飯のバランスが絶妙です。これは直ぐに完食です。
a0124132_22283185.jpg
キャベツとベーコンの炒め物です。まったく脂分がないところが特徴です。
a0124132_22284890.jpg
そして冬瓜のスープ。これも薄味です。
a0124132_2229947.jpg
紅一点、豚肉とネギの炒め物は中華らしいパンチの効いた味付けです。これらを再興ゴルフ場のレストランで頂いたのですが、とても満足の行くものでした。(2014年6月7日)
by sekkaku | 2014-06-17 22:33 | 台湾 | Comments(1)

愚問ですが、どこの小包籠が一番おいしいのか?

a0124132_917119.jpg
台北に行けば、あの店の小包籠を食べて見たいと思うはずです。日本でも13店舗も展開し、そして世界じゅうの大都市にはあるザ小包籠屋さんです。実は15年ぐらい前に、まだ台北に1店舗のみの時にお邪魔しています。確かにその時は衝撃的な感動がありました。その後上海の支店にも何度かお邪魔しました。なぜか感動は小さくなり、もしや他店の方が美味しいのではないかとも思うように。
a0124132_918255.jpg
そこで今回はあえてその店には行かずに、明月湯包というローカルの間では大人気の店に行ってみました。特徴の一つが背油の量を控えている点です。タクシーを飛ばして7時ぐらいにお店へ入りました。外はあいにくの雨ですが、ご覧のとおりほぼ満席です。日本人も数名いますね。これは期待が持てます。それでは頂いた料理をご覧ください。
a0124132_9185132.jpg
まず、台湾ビールで乾杯です。
a0124132_9191824.jpg
そして超定番のニンニクで味付けした空芯菜炒めです。こちらのお店のものは、ヘルシーな空芯菜炒めです。
a0124132_919454.jpg
次は、メインの普通の小包籠です。確かに肉汁がくどくないです。小包籠には健康志向を求めないので、もう少し脂ぎっていてもいいかもしれません。
a0124132_9203850.jpg
次は、エビの入った小包籠です。あっさりしています。
a0124132_921491.jpg
そしてもう一つの看板メニューである羽根つき餃子です。パリパリの皮の中に少なめの餡が入っています。こちらもあっさりしています。
a0124132_9223395.jpg
それと駐在員がイチオシのキャベツを蒸しただけの料理です。台北のキャベツは甘いとの言葉に偽りなしです。野菜の旨味を楽しめる料理です。

本日はこれだけ頂いたも二人で1000NT$に納まりました。味については、人それぞれと思います。ここは財布にやさしいところがローカルで受けている一因と思います。あの有名店へ行ったら、こちらにも行って是非食べくらべして見てください。(2014年6月7日)

明月湯包
住所:基隆路二段162-4
電話:02-2736-7192
by sekkaku | 2014-06-16 09:28 | 台湾 | Comments(0)

台北のランドマーク101の展望レストランで頂く海鮮料理のお味は?

a0124132_21361464.jpg
2004年に竣工した高さ509.2mの台北101は、おのぼりさんように思われても行ってみたいのが人情ってものです。でも展望台に登って入場料500NT$(約1800円)も取られるのは気分が悪いので、食事をしながら展望する一石二鳥作戦です。

台北101には85階に欣葉101、86階に頂鮮101の2軒のレストランしかないようです。路面にある欣葉には以前お邪魔したことがある旨を台北の駐在員へ伝えると、それなら頂鮮101へ行きましょうってことになりました。

もちろん予約していないと入れないレストランです。それで夕方6:30ぐらいに台北101に着いたのですが、86階へ行き方が分かりません。何度か台北101にあるお店の方に聞いてレストランへ向います。最近地下鉄の駅が真下に出来たので、便利にはなったようですが、展望レストランへの行き方は正直分かりにくい。それで大雑把に言えば、何度かエレベーターを乗り換えなければなりません。
a0124132_2140877.jpg
やっと目的の頂鮮101へ着くと、すでにほぼ満席であり、人気の高さが窺えます。そうですね。台北のランドマークは行きたいものだし、そこで食事をするのはいい思い出になります。そしてこの絶景です。予約席からの眺めは最高に素晴らしいです。
a0124132_2154331.jpg
まずどこへ行ってもビールです。そしてiPadタイプの電子メニューを見ながらのオーダーです。コース料理の種類は、1980NT$(約7000円)~12880NT$(約45000円)の価格帯に分かれています。フカフレのスープを是非台湾で食べて見たいので、それが入った2380NT$(約8500円)のコースを選択です。それでは頂いた料理をご覧ください。
a0124132_21413131.jpg
まず、アワビの和風サラダです。
a0124132_2142495.jpg
次は、フカヒレとトウヒレン入りチキンスープです。
a0124132_21425712.jpg
次は、車エビのニンニク蒸しです。
a0124132_2143293.jpg
次は、台湾風ハタの照り焼きです。
a0124132_21435618.jpg
次は、牛肉とアスパラガスの炒め。カラーピーマン盛りです。
a0124132_21442179.jpg
次は、エビのすり身揚げとイカ団子です。
a0124132_21445262.jpg
次は、看板メニューの台南坦仔麺です。
a0124132_21451634.jpg
次は、季節のフルーツです。
a0124132_21454274.jpg
締めは、手作りデザートです。

まず、日本人にとってはこのコースでは品数が多過ぎるかもしれません。値段の安いコースも似たようなものですので、かなりお腹を減らしていかなければならないかもしれません。そして値段設定にかなり開きがあるります。通常、フカフレや干しアワビについては時価設定があるものです。しかしこうも差があると素材の良し悪しを考えさすものです。正直、決して不味くはありませんが、激ウマではないです。私の経験からすれば、12880NT$のコースも大したことはないと思います。美味しい店とは、値段に限らず美味しい物しか出せないものです頂鮮101 美食美景海鮮餐廳で食べれば台北旅行の記念にはなりますが、美味しいものを食べたいのなら、敢えて言いますが他へ行った方がいいです。(2014年6月8日)


頂鮮101 美食美景海鮮餐廳
住所:台北市信義區信義路五段七號 (台北101金融大樓) 86樓
電話:0800-00-8687
by sekkaku | 2014-06-15 22:04 | 台湾 | Comments(0)

台北駐在員たちで溢れる絶品雲南料理店、人和園雲南菜へ行きました!

a0124132_22485564.jpg
中国雲南省はタイやベトナムなどと国境を接しています。すると雲南料理とはやはり唐辛子の効いた料理なのか、そしてタイ料理から想像すれば、酸っぱさもあるのかなんてタクシーで会話をしていると到着です。時間は夜7:00です。小雨が降っており早速人和園雲南菜へ入るとなんとほぼ満席です。私たちの席を除けば2席しか空いていません。その2席も5分も経たない間に埋まります。そうなんです。こちらは台北ではかなりの人気店のようです。そしてレストランの会話に耳を傾けると、どうも日本語のようです。あちらもそうです。観光客かどうかわかりませんが、日本人の間でも名が知れたところのようです。それでは頂いた料理をご覧ください。
a0124132_22494160.jpg
まず、料理は一皿200~300N$ですので、さほど高いわけではないです。この辺も日本人に人気の理由でしょうか。そんなことよりオーダーした料理のすべてがかなり美味しいと言うことを申し上げます。どんな名店でもすべての料理がうまいことは少ないです。それがとても日本人の口には合います。絶対合うと確信します。
a0124132_22595895.jpg
誰もが最初にオーダーする看板メニュー。グリーンピース(多分翻訳の間違い)のスープです。正直私はグリーンピースが苦手なので、情報が無ければオーダーしなかったと思います。私とある夫婦の3名でお邪魔したのですが、奥様の方がやはり苦手でパスされました。私はせっかくなので、オーダーしたことになります。それで頂くと優しいまろやかな鶏ガラスープに、小粒の緑の豆が浮いています。食感はプリプリ弾ける物ですが、まったくグリーンピースとは違う味です。この豆が弾けるとコーンの風味が口の中に広がります。緑の豆の正体は、多分ミニコーンと思います。シンプルな料理ですが、皆さんが注文するのは頷ける一品です。
a0124132_22592272.jpg
次は私のオススメです。雲南料理の特徴の一つは、キノコ類を使うことです。3種類のキノコの揚げ物のような料理をオーダーです。見ると揚げ過ぎって思います。しかし食べて見るとこれが美味です。品の良いきのこの旨味のみを食べているような料理です。
a0124132_22585446.jpg
次は高菜とイカと豚肉の炒め物です。これも良い味出しています。酸っぱみと薄ら甘いそぼろのバランスが絶妙です。白いご飯が進む料理です。そしたら気を利かせて、白いご飯を持ってきてくれました。それもお椀に半分だけで、最後に麺を食べなさいと言ってます。
a0124132_22584080.jpg
次は空芯菜炒めです。これは他の料理に埋没して、主張がないぞ。もちろん美味しいし、この緑の綺麗なこと。料理の人の腕がよく分かります。

a0124132_22582732.jpg
ビールだけでは我慢できず、紹興酒を頂くことに。台湾流の生姜スライスを入れて頂きます。
a0124132_2257448.jpg
次は海老団子を中華ソースに絡めた料理です。これもどちらかと言えば控えめな味付けです。それがいいです。
a0124132_225866.jpg
そして春巻きもオーダーです。これも餡に一工夫があります。
a0124132_22572632.jpg
次はカブのサラダのような料理です。こってりした料理の中間ぐらいに出されるシャーベットのようです。
a0124132_2257517.jpg
具材について伺うと、野菜を持ってきてくれました。みずみずしい野菜です
a0124132_22564797.jpg
そして締めもお店の看板料理です。簡単に言えば、スープラーメンです。が、ほとんど方がオーダーしています。まず豚肉を熱いスープの中に入れます。しばらくして麺を入れて3分ぐらいで頂けます。どちらかと言えば物足りない味ですが、締めにはこちらがもってこいです。絶妙なお味です。締めではなく、最初に頂くなら、辛い方を選んでください。でもほとんど日本人は食べずに残すとも言ってました。
a0124132_2323017.jpg
お店のサービスで、ココナッツにハスの実が入ったスイーツを頂きました。料理も美味しかったですが、このスイーツもメチャ旨です。

今日は初挑戦の雲南料理を頂きましたが、とっても満足です。3名でお邪魔して3500NT$(約12000円)です。お財布にもやさしいと思います。ちょっと早めに店じまいすることを忘れずに、そして予約を入れて行った方がいいと思います。是非絶品雲南料理を食べて見てください。(2014年6月6日)

人和園雲南菜
住所:台北市錦州街16號
電話:2536-4459
営業時間:11:30~14:00、17:30~21:00
by sekkaku | 2014-06-10 23:10 | 台湾 | Comments(0)