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せっかく行く海外旅行のために

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タグ:おみやげ ( 36 ) タグの人気記事

ハワイ島の定番土産を一通り買いましたので、レポートします!

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左からパッションフルーツジャム、白はちみつ、ボルケーノワイン(マカダミアナッツ)、ボルケーノワイン(赤)です。

ジャムと白はちみつは、ハマクワ・マカダミアナッツ・カンパニーで買ったものです。もちろんマカダミアナッツも買いました。いろんな種類があるので、迷いますよ。

ボルケーノワイン(マカダミアナッツ)は、クリーンズ・マーケットプレイスで買ったものです。

ボルケーノワイン(赤)は、ABCストアで買いました。

まあ、どれも高くないので、土産にはピッタリです。ジャムはプレーンヨーグルトに混ぜて食べています。ハチミツはトーストに塗って食べています。白ワインも赤ワインも食前酒と言った感じです。飲みやすいものですので、もらった方も文句は出ないと思います。
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これはやめた方がいいのは、コナコーヒーの最高級品ピーベリーです。30ドルぐらいするのですが、日本で買うと10000円とかガイドがいうから、みんなが買いました。

もちろん本物のピーベリーを購入できれば、絶対美味しいはずです。でもここ(ロイヤル・コナ・コーヒー工場)のは不味い。試飲した時もイマイチと思ったんです。水が悪いのかなんて考えましたが、そうではなかったです。ツアー会社が連れて行く所とは、そんなものでしょう。ドトールやUCCなどがやっている農園に行って、ちゃんとした物を買えば、うまいに決まってます。

なぜなら中米を旅した時、ホテルの朝食やランチのコーヒーでさえ、かなり高いレベルでした。美味しいものは、誰が飲んでも美味しいんです。土産に買ったコーヒーが美味しいのは、言うまでもありません。ご参考までに。(2017年6月2日)

by sekkaku | 2017-06-22 13:46 | ハワイ | Comments(0)

大切な人に買うタヒチのおみやげはコレかな?

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南の島で作っているワイン(Vin de Tahiti)を勧めるのは変な話かもしれません。ワイン栽培適地は、気温が10℃~20℃と言われているので、なぜ栽培できるのかその辺は不明です。タヒチへ向う旅人なら、環礁の島ランギロアはご存知と思います。ヤシの実が揺れる南の島で作っています。そして品評会で銀賞を受賞しているそうです。こんなうんちくを語れれば、大切な方の土産にはピッタリです。ただし、まだ飲んでいないので、その味についてはわかりません。
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購入場所は、パペーテにあるバイマショッピングセンター2階にあるミレジム(Millesime)です。種類はロゼが一種類、白が三種類(食前酒とか魚料理とか説明を受けました)お値段は、2300xpf前後ってところです。
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もしモーレア島へ行くのであれば、こちらをオススメします。島内観光でベルベデールに行きます。その時に立ち寄るお土産さんで、パイナップルなどのジャムが5種類ぐらい売られています。お値段は500xpfです。自然な甘さがやみつきになるぐらい美味しいジャムです。心地いい甘さが特徴です。少々重いので問題かもしれないですが、絶対喜んでもらえると確信します。私が購入したのはココナッツ入りのパイナップルジャムです。
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バニラフレーバーのコーヒーも有名です。モーレア島のガイドさんがイチオシしたのが、こちらのコーヒーです。お値段は1000xpfです。残念ながら試飲してませんが、このガイドさんは信頼がおけるので、大丈夫です。
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そして缶のデザインがとてもかわいいヒナノビール。味がしっかりしているので、喜んでもらえると思います。タヒチ島に数軒あるカルフールで買えば、安くあがります。でも超重いですね。

定番土産としては石鹸です。スーパーで買えば、100~400xpfであがります。モノオイルはマルシェで買えば、ばらまきには持って来いです。そうですね。クッキーなんかも有名なようです。それとバニラピーンズでしょうか。個人的にはパレオとかヒナノグッズ(結構デザインは洗練されています。そして7月1日にバーゲンをやっていて、大混雑でした)と思います。ご参考までに。(2016年7月5日)
by sekkaku | 2016-07-05 09:29 | タヒチ | Comments(0)

中米の定番土産を一通り買いましたので、レポートします!

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まず何はさて置き、コーヒーと思います。写真の左からグアテマラ(アンティグア)、コスタリカ、ホンジュラス(コパン)のコーヒーとなります。意外ですが、パナマのコーヒーも有名です。実際日本でドリップ(豆の状態でも買えます)して飲んで見ると、アンティグアは、後味にバニラのような香りが残ります。まろやかなコーヒーです。寝る前にも飲めるコーヒーですね。コスタリカコーヒーはほんのり酸味を感じさせます。キリマンジャロのように深い酸味ではありません。飲みやすいコーヒーです。日本の水との相性は抜群と思います。ホンジュラスコーヒーもきちんと主張があり、コーヒーを飲んだ満腹感があります。美味しいコーヒーです。同じ地域のコーヒーでも種類はありますので、それぞれに特徴があるはずです。お値段は、USドル8~12ですので、お土産にはピッタリと思います。でもスーツケース内で結構スペースを取るのが難点ですね。軽くもありません。
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辛い香辛料も有名です。ハバネロやサルサソースなどです。小瓶であれば、割れる心配もないです。ピザを食べる時用で買ってきたタバスコですが、これでUSドル2です。これも鉄板な土産と思います。私はグアテマラのスーパーで買いました。中米のスーパーなら絶対扱っています。
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そしてチョコレートです。こちらはアンティグアで買ったものです。ミルクの量は想像以上に少ないので、カカオの香りが立ちます。こちらはUSドル6です。
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ベリーズのチョコレートで、お土産用で有名のようです。味の表現は、深みのある本格的な味でしょうか。チョコ好きにはたまらないものです。こちらはUSドル8弱です。
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そしてバナナチップもイケます。プレーンはしつこくない、懐かしい自然な甘さが特徴です。油っこくないです。それとチリ味がスーパーなどで売っています。これはビールに合います。お値段はUSドル3~5ぐらいです。最後にラム酒も有名ですが、お味の評価を出せませんでした。USドル10以下でもたくさんの種類があります。それとビールは全滅かもしれません。こちらはお土産リストから外しましょう。ご参考までに。(2016年3月28日)
by sekkaku | 2016-03-28 15:56 | 必読情報 | Comments(0)

アルメニアの定番土産はこれです!

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日本人にとって富士山とは多分象徴的な存在と思います。そして海外からお見えになる方にも一番に気になる観光地のようです。アルメニア人にとってアララト山が同じような存在となり、とても美しい眺めで何枚もシャッターを切りました。残念ながら歴史のよじれによって現在トルコ領となっています。

興味深い話を紹介すると、トルコの政治家がトルコ領の「アララト山」を崇拝するのはおかしいとクレームを付けると、アルメニアの政治家はすかさずトルコ領でもない「月」を国旗に使うのは如何なものかと切り返したそうです。レストランの名前、チョコレートのブランド名、コニャックのブランド名等々、アララト(ARARAT)の名はいろいろな所で使われています。

本題に戻ると、ずばりアルメニアのオススメお土産は、「コニャック」となります。まず酒に弱い私が、一杯のコニャックを飲み干すことができたことや次の日頭が痛いなどの症状も出ていません。高級品(1杯3000ドラム=6ドル)をレストランが出したとも思えず、間違いなく庶民が頂く、スーパーなどで販売されているものです。それでも芳醇な香りと喉ごしの良さは素晴らしいと感じました。

私のつまらない評価より、このコニャックにはお土産にするのにもってこいの逸話があります。イギリスの首相チャーチルがこよなく愛し、アルメニアより毎年直送させたです。この話を聞けばわかると思います。まず熱く土産を語ることができ、そしてもらった方も酒の好き嫌いは関係ないです。そして必ず味見をし、それなりの満足感が得られるはずです。それと日本では通販で購入しにくいところも土産に持って来いなポイントです。

お値段はスーパーで買えば、5000ドラム(写真のコニャック)ぐらいからですので、お財布も痛みません。もしチャーチルが飲んでいたコニャックそのものを所望の場合、エレバン市内の専門店で買えばいいと思います。テセロン社が製造する型番「LOT60」がそれにあたると思います。こちらは100ドル前後で買えるはずです。(ツアーでは現地ガイドの手数料込で115ドルでした)参考にしてください。(2015年9月10日)
by sekkaku | 2015-09-19 09:08 | アルメニア | Comments(0)

ジョージアの定番土産はこれです!

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ジョージアの定番土産と言えば、ずばりグルジアワインと思います。私はぐびぐび酒を飲めるタイプではありません。しかし旅の物語を語る上では、このワインが最適です。カヘチ地方のワイン造りは5000年もの歴史があり、かのクレオパトラが愛飲したと聞けば、分かると思います。そしてワイン通であれば、知らない者はいないそうです。

ただ、一般的なワインと製法が大きく異なります。通常葡萄の皮やタネは取り除いて発酵させるものらしいのですが、グルジアワインは葡萄の汁、皮、タネのすべてを素焼きの瓶に1ヵ月ぐらい寝かせるようです。結果としてかなり重たい味のワインとなります。酒の飲めない者の個人的な意見ですが、正直美おかわりしたいものとは思えませんでした。でもワイン通ではれば、一度は飲んで見たいもののはずです。

そこでオススメの銘柄を現地ガイドから聞きましたので、参考にしてください。赤ワインは「SAPERAVI:サーペラリ」が美味しいそうです。空港の名税店でも売っていました。そして値段は10ラリ前後(800円ぐらい)それと白ワインは「カチテリ」です。こちらも高い物ではありません。免税店で一番高いワインが100ラリぐらいだったと思いますので、お土産を渡す人を選べば、最高の土産になると思います。ご参考にしてください。(2015年9月11日)
by sekkaku | 2015-09-17 16:50 | ジョージア | Comments(0)

ワイン発祥の地ジョージア

ジョージア(旧グルジア)には、ツィンダナリやアラジャーニと言うワインがある。大カフカス山脈とその一面に広がるブドウ畑の景観は素晴らしいようです。そしてワイン発祥の地と言われ、5000年の歴史があるそうです。この地からエジプトへ渡り、かのクレオパトラも愛飲したそうです。ワイン党ではないが、お土産として買ってきたい一品ですね。日本には入ってきていないワインと思うので、詳細をレポートさせて頂きます。(2015年7月30日)

シルクロードさんより記事を拝借しました
by sekkaku | 2015-07-30 15:05 | ジョージア | Comments(0)

パラオのお土産に、「焼酎なごみ」なんて如何でしょうか?

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パラオの定番お土産と言えば、コスメグッズ、工芸品、ナチュラルギフトなんかでしょうか。私は行く前に決めていたお土産が2つあります。一つは、自分へのお土産でラッシュガード。そしてタロイモ焼酎、なごみです。日本の芋焼酎みたいな臭みがまったくない、パラオのタロイモを使い、パラオで醸造した「生粋のパラオ焼酎」です。水割り、ロック、カクテルだって行けそうです。小瓶がUS$10だったと思いますので、手ごろなお土産金額と思います。(2015年5月5日)

焼酎なごみの詳しい記事へ
by sekkaku | 2015-05-22 10:40 | Comments(0)

ガラパゴスの定番土産について

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バナナの生産量は世界第3位か4位の特産物となっています。ただしバナナの持ち込みはできないので、ドライフルーツ(バナナチップス)を土産に如何でしょうか。配るお土産に適しています。
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生産量は1%にも満たないですが、高品質のコーヒー豆を生産しているようです。ただしスーパーなどで売っている物には疑問符が付きます。今回の旅では良さそうな物を買えるところには遭遇していません。そしてカカオ豆の生産量も上位に入っております。付加価値を付ける為、日本にはあまり流通していないエクアドル産のカカオから作ったチョコレートをバレンタインの時に見ました。普通に街中のスーパーで買えますが、少々お土産にしては高いのが難点です。板チョコで10ドル近くでは、配るお土産にはならないと思います。カカオのたくさん入っている物より、ミルクチョコレートをオススメします。(2015年1月1日)
by sekkaku | 2015-02-17 18:54 | エクアドル | Comments(0)

キト空港でのお買い物の裏ワザを伝授します。そこではバナナチップスを買いましょう!

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空港ビルを出ると向いにショッピングモールがあります。その地下に買い忘れたお土産を大量に買えるところがあります。多分コンビニ(薬屋かも。FYBECA)のようなところと思います。そこで買えるものは、「バナナチップス」です。たくさんの方に配るお土産としては最適です。お味は甘くないので、想像するバナナのドライフルーツとは少々違います。安いし、美味しいし、エクアドルらしいので持って来いの土産と思います。ご参考まで。(2015年1月2日)
by sekkaku | 2015-02-09 16:28 | エクアドル | Comments(0)

ロマンティック街道のハイライト、ローテンブルグを散策です!

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城壁のちょうど中心にマルクト広場はあります。いずれの門より城壁内に入っても、石畳の街を歩いて行けばこの広場につながります。そうそう時間があれば、市庁舎の塔に是非登ってください。こちらから眺めは最高なはずです。残念ながら市庁舎が閉館しており登れませんでした。
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中世の面影が残るベストビューポイントで紹介されているプレーンラインです。意味は「小さな場所」です。
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聖ヤコブ教会の見どころは,、「聖血の祭壇」となります。残念ながらこちらも見ることができませんでした。
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本日はワイン祭りが行われており、酒好きには持って来いの日でした。ソーセージなどを食べながらワインやビールを美味しそうにほうばります。
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たくさんの観光客が城壁へ登り、写真を撮っていました。
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城壁を使って門から門への移動も可能です。シュピタール門からレーダー門へ移動できることは確認しました。
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ローテンブルグの土産として忘れてならないのは、シュネーバルというお菓子です。日本のお菓子で近い物は、瓦せんべいを野球のボールのような形状に焼いて、外側にチョコレートクリームやシナモンクリームでコーティングしたものです。味はシンプルで、この大きさなので食べごたえがあります。そしてちょっと日本へ持ち帰るには不便な形状です。買うなら缶詰がいいかもしれません。(2014年8月17日)
by sekkaku | 2014-11-25 18:23 | ドイツ | Comments(0)