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せっかく行く海外旅行のために

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アジャックスホテル(リマソール)

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本日はリマソールへ移動し、アジャックス・ホテルに宿泊です。明日元日の日の出を見るために、海岸まで歩いて見ると、さすがに10分では着きません。つまりガイドブック等には、良いように書いてあるわけです。それでも女性でも20分は掛からないので、何とか歩いて行ける距離です。途中タイマッサージ屋やエステ屋、そして大型スーパーマーケット以外に、これと言ったものがなく寂しいところです。女性の一人歩きはダメです。そして海岸線に着いても数件ホテルがあるぐらいで、目ぼしいものはなく、ちょっと中心地より離れたところのようです。
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ベットルームは広くはありませんが、スーツケース2個を広げるスペースはあります。
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1万円ぐらいの小さな液晶テレビがあります。CNN、BBCは映りました。NHKはダメです。
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白を基調としているので、清潔感があるシャワー室です。残念ながら、ウォッシュレットはないです。
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ハンドシャワーはイイね!湯量もザーザーと出ます。
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最小限のアメニティーは付いています。
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176室もある割には、控えめなロビーです。

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シーズンオフなので、プールは使っていません。
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SPAの設備もあるので、それなりの高級ホテルのようです。大晦日から2泊します。(2013年12月31日~2014年1月1日)

AJAX HOTEL
住所:GEORGIOU NEOPHYTOU&D.NICOLAOU STREET P.O.BOX56988、3311 LIMASSOL
電話:367-25-590000
by sekkaku | 2014-02-20 21:35 | キプロス | Comments(0)

鳥インフルエンザの現況について(22)

1.江蘇省衛生庁の16日の発表によれば、同省で鳥インフルエンザA(H7N9)による新たな感染例1例が確認され、すでに感染が確定していた患者2名が死亡しました。同発表による感染者の状況等は以下のとおりです

(1) 83歳の男性である韓某は、16日に淮安市専門家グループにより感染診断が確定。韓某は発病前に、自宅から8羽の鶏を持って市場に行き、右鶏を屠殺した。現在病状は比較的重く、淮安市内の病院で治療中。

(2) 無錫市で感染が確認されていた顧某(当館注:右女性の感染については、6日付の当館の「鳥インフルエンザ関連情報(第71報)」もご参照願います。)と塩城市で感染が確認されていた秦某(当館注:右男性の感染については、7日付の当館の「鳥インフルエンザ関連情報(第72報)」もご参照願います。)は、治療の甲斐なく、それぞれ12日、13日に死亡した。

2.安徽省衛生庁の15日、17日の発表によれば、同省で新たな感染例2例が確認されました。同発表による感染者の状況等は以下のとおりです。

(1)安慶市懐寧県の14歳の女児である曹某は、14日に感染診断が確定し、現在病状は安定し、安慶市内の病院で治療中。

(2)合肥市蘆江県の63歳男性である朱某は、16日に感染診断が確定し、現在重症、合肥市内の病院で治療中。

3.広東省衛生計画生育委員会の13日の発表によれば、江門市新会区出身の67歳の女性がマレーシア旅行中に発病し、11日に現地で感染診断が確定しました。同委員会の14日~16日の発表によれば、同省で新たに5例の感染例が確認され、うち1名が14日に死亡しました。

湖南省衛生庁の15日、17日の発表によれば、同省内で新たに2例の感染例が確認されました。

4.現時点において、中国本土における鳥インフルエンザA(H7N9)の感染者数は、上海市、安徽省、江蘇省、浙江省、北京市、河南省、山東省、江西省、福建省、湖南省、河北省、広東省、貴州省、広西チワン族自治区の2市11省1自治区の計351名:11名増加(上海41名、安徽8名、江蘇42名、浙江135名、北京5名、河南4名、山東2名、江西6名、福建20名、湖南13名、河北1名、広東70名、貴州1名、広西3名)となり、そのうち、死者は94名(上海20名、安徽3名、江蘇14名、浙江28名、江西1名、河南1名、湖南2名、河北1名、広東14名、福建3名、貴州1名、北京1名、場所不明5名)です。(2014年2月19日)
by sekkaku | 2014-02-19 16:24 | 中国 | Comments(0)

鶏インフルエンザの現況について(21)

1.鳥インフルエンザA(H7N9)のヒト感染症例(2月14日以降17日まで)

(1)中国における鳥インフルエンザA(H7N9)の流行状況として、2月14日以降17日までに、広東省、江蘇省、安徽省、湖南省において、計12名(うち死亡3名)の新たな鳥インフルエンザA(H7N9)のヒト感染症例が報告されています。感染者が確認された省は次のとおりです(括弧内は感染者数)。

広東省(5名、うち死亡1名)、江蘇省(3名、うち死亡2名)、安徽省(2名)、湖南省(2名(※))

(2)これまでに一部で限定的で継続性のないヒト-ヒト感染例が見つかっていますが、専門家によれば、現時点では、ウイルスの変異状況から、恒常的なヒト-ヒト感染は見られないとしています。しかしながら、依然、感染拡大が懸念されておりますので、引き続き、十分な注意が必要です。(2014年2月18日)
by sekkaku | 2014-02-18 21:44 | 中国 | Comments(0)

鶏インフルエンザの現況について⑳

1.鳥インフルエンザA(H7N9)のヒト感染症例(2月11日以降13日まで)

(1)中国における鳥インフルエンザA(H7N9)の流行状況として、2月11日以降13日までに、浙江省、湖南省、広東省、福建省、及び香港特別区において、計13名の鳥インフルエンザA(H7N9)のヒト感染症例が報告されています。感染者が確認された省は次のとおりです(括弧内は感染者数)。浙江省(7名)、広東省(4名)、湖南省(1名)、香港特別区(1名)

また、これまで感染が報告されていた福建省の感染者1名が死亡したとのことです。さらに、中国当局の10日付けの発表により、地域が公表されていない感染後の死亡例数が9例となりました。

(2)13日、マレーシア・コタキナバル市において、マレーシア旅行中の中国人女性1名が鳥インフルエンザA(H7N9)に感染していることが確認されたと公表されました。患者は67歳の女性で、30日から高熱、咳、関節痛等の治療を受けていましたが、今月3日に広東省からマレーシアへの旅行に出発しました。マレーシア到着後はクアラルンプール、サンダカン、コタキナバルを訪問しましたが、7日に体調が悪化し、コタキナバル市内の病院に入院、9日に検査したところ、11日に鳥インフルエンザA(H7N9)感染が確認されたとのことです。現在、女性の病状は安定しています。マレーシア保健省は、女性と接触した同行家族及び旅行者16名、旅行社のスタッフ4名、女性と同便の旅客機の搭乗者や宿泊先のホテルの従業員などの濃厚接触者を検査しましたが,現在のところ、他の感染者は確認されていません。

2.湖南省における鳥インフルエンザA(H7N9)のヒト感染症例(2月15日)

湖南省衛生庁は、15日新たに鳥インフルエンザA(H7N9)のヒト感染症例が確認されたことを公表しています。感染者の顔氏は46歳のロウ(米の下に女)底漣源市在住の男性であり、現在はロウ(米の下に女)底市のある病院で治療を受けています。この結果、1月27日以降2月15日までの湖南省における感染症例数は、合計10件となっています。

3.これまでに一部で限定的で継続性のないヒト-ヒト感染例が見つかっていますが、専門家によれば、現時点では、ウイルスの変異状況から、恒常的なヒト-ヒト感染は見られないとしています。しかしながら、依然、感染拡大が懸念されておりますので、引き続き、十分な注意が必要です。(2014年2月17日)
by sekkaku | 2014-02-17 18:17 | 中国 | Comments(0)

プラグはBFタイプです(キプロス)

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電圧は240ボルト/50Hzで、プラグは角穴3穴のBFタイプです。日本から持ち込んだユニバーサル対応の電気製品(携帯とかタブレットなど)なら使えます。(2013年12月31日)
by sekkaku | 2014-02-15 12:47 | キプロス | Comments(0)

キロキティア遺跡(世界遺産)

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1998年に世界文化遺産へ登録されたキロキティア(ヒロキティア)遺跡へ行きました。チケット売り場のある丘の麓から歩いて5分ぐらいの南の斜面に広がっています。
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紀元前8世紀頃の新石器時代に建てられた円形住居跡です。興味深いことは住居内の床下に死者を埋葬する風習があったそうです。
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丘の麓には、円形住居のレプリカがあります。紀元前8世紀頃、それもキプロス島ですでに住居暮らしが始まっていたなんて考古学上では重要なことであり、1万年の歴史を持つキプロスらしい遺跡と思う。(2013年12月31日)
by sekkaku | 2014-02-15 08:02 | キプロス | Comments(0)

キプロス料理その二

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本日はニコシアの中心部で昼食です。お店に入る時、トリップアドバイザーのシールが貼ってあるのを見つけました。それなら美味しいのだろうと勘違いします。
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シーズンオフですので、我々のパーティーしかいません。
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まず、ケオビールで乾杯です。レストランにケオ以外はあまり置いていないようです。4ユーロです。
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気候が温暖なので、冬でも野菜が取れるのだと思います。新鮮な野菜サラダです。日本より持参したマヨネーズを付けると激ウマです。
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美味しそうなパンですが、残念ながらバターがないんです。
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バターの代わりに、フムス呼ばれるヒヨコ豆のペーストを付けます。これからよく出るのですが、日本人のお口には実に合います。これはトルコ料理です。
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そして本日のメインは、スブラキ(焼マトンと焼豚)と焼ハラミ(チーズ)です。苦手のマトンが出てきた。そして鶏肉と思って食べていたら、特産のハラミチーズを焼いたものでした。塩気が効いた鶏のササミのような食感のチーズです。
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大胆なデザートの出し方ですね。
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キプロス料理と言うより、ギリシア料理のレストランでした。こちらのRIMI RESTAURANTを日本に戻ってからトリップアドバイザーで検索すると酷いコメントばかりでした。まあ、ツアー飯なので、美味しいわけもなく、食べれないほどまずいわけでもありません。(2013年12月31日)
by sekkaku | 2014-02-14 22:57 | キプロス | Comments(0)

鶏インフルエンザの現況について⑲

浙江省衛生計画生育委員会の10日、11日、12日の発表によれば、同省内で鳥インフルエンザA(H7N9)による新たな感染例7例が確認されました。同発表による感染者の状況は以下のとおりです。

(1)嘉興市海寧市の67歳の男性である於某。10日に感染診断が確定し、現在重体、杭州市内の病院で治療中。

(2)温州市楽清市の47歳の女性である劉某。10日に感染診断が確定し、現在重症、杭州市内の病院で治療中。

(3)麗水市缙雲市の62歳の男性である呂某。10日に感染診断が確定し、現在重体、麗水市内の病院で治療中。

(4)杭州市建徳市の70歳の男性である洪某。11日に感染診断が確定し、現在重体、杭州市内の病院で治療中。

(5)金華市婺城区の84歳の男性である金某。11日に感染診断が確定し、現在重体、金華市内の病院で治療中。

(6)杭州市蕭山区の58歳の男性である李某。11日に感染診断が確定し、現在重症、杭州市内の病院で治療中。

(7)杭州市余杭区の46歳の男性である沈某。11日に感染診断が確定し、現在重症、杭州市内の病院で治療中。

広東省衛生計画生育委員会の10日、12日の発表によれば、同省で新たに4例の感染例が確認されました。湖南省衛生庁の10日、12日の発表によれば、10日及び12日に同省内で各1例の感染例が確認されました。福建省衛生庁の11日の発表によれば、泉安市で1月16日に感染が確認されていた患者が10日に死亡しました。

現時点において、中国本土における鳥インフルエンザA(H7N9)の感染者数は、上海市、安徽省、江蘇省、浙江省、北京市、河南省、山東省、江西省、福建省、湖南省、河北省、広東省、貴州省、広西チワン族自治区の2市11省1自治区の計340名:13名増加(上海41名、安徽6名、江蘇41名、浙江135名、北京5名、河南4名、山東2名、江西6名、福建20名、湖南11名、河北1名、広東64名、貴州1名、広西3名)となり、そのうち、死者は90名(上海20名、安徽3名、江蘇12名、浙江23名、江西1名、河南1名、湖南2名、河北1名、広東13名、福建3名、貴州1名、北京1名、場所不明9名)です。(2014年2月13日)
by sekkaku | 2014-02-13 18:05 | 中国 | Comments(0)

鶏インフルエンザの現況について⑱

江蘇省衛生庁の8日の発表によれば、同省内で鳥インフルエンザA(H7N9)による新たな感染例1例が確認され、すでに感染が確定していた患者1名が死亡しました。同発表による感染者の状況は以下のとおりです。

(1)53歳の男性である朱某。8日に泰州市により感染診断が確定し、現在症状は比較的重く、泰州市内の病院で治療中。当該患者は、感染前、家禽の屠殺を行っている親戚のために鶏の毛の運送を手伝った。

(2)1月30日に感染診断が確定した銭某(女性、75歳、江蘇省南京市出身)は、治療の甲斐なく7日晩に死亡しました。

浙江省衛生計画生育委員会の7~9日の発表によれば、同省内で鳥インフルエンザA(H7N9)による新たな感染例4例が確認されました。同発表による感染者の状況は以下のとおりです。

(1)7日に新たに以下の2例の感染を確認した。

ア 台州市路橋区の76歳の女性である蔡某。6日に感染診断が確定し、現在重体、台州市内の病院で治療中。

イ 杭州市江干区の54歳の男性である鄭某。6日に感染診断が確定し、現在重症、杭州市内の病院で治療中。

(2)8日に新たに以下の1例の感染を確認した。

杭州市蕭山区の61歳の男性である張某。7日に感染診断が確定し、現在重体、杭州市内の病院で治療中。

(3)9日に新たに以下の1例の感染を確認した。

紹興市柯橋区の68歳の男性である趙某。9日に感染診断が確定し、現在重症、紹興市内の病院で治療中。

安徽省衛生庁の9、10日の発表によれば、同省内で鳥インフルエンザA(H7N9)による新たな感染例2例が確認されました。なお、9日の感染例は、2014年以降、同省で確認された初の感染例となります。同発表による感染者の状況は以下のとおりです。

(1)9日に新たに以下の1例の感染を確認した。

宿松県の66歳の男性である王某。8日に感染診断が確定し、現在重体、安慶市内の病院で治療中。

(2)10日に新たに以下の1例の感染を確認した。

臨泉県の56歳の男性である陳某。7日に死亡し、9日に感染が確定した。

湖南省衛生庁の7日の発表によれば、同日に同省で新たに1例の感染例が確認されました。同庁の8日の発表によれば、同日に同省で新たに1例の感染例が確認されました。

広東省衛生計画生育委員会の7日の発表によれば、6日に同省で新たに3例の感染例が確認されました。同委員会の9日の発表によれば、8日に同省で新たに2例の感染例が確認され、そのうち1名は7日に死亡しました。

現時点において、中国本土における鳥インフルエンザA(H7N9)の感染者数は、上海市、安徽省、江蘇省、浙江省、北京市、河南省、山東省、江西省、福建省、湖南省、河北省、広東省、貴州省、広西チワン族自治区の2市11省1自治区の計327名(上海41名、安徽6名、江蘇41名、浙江128名、北京5名、河南4名、山東2名、江西6名、福建20名、湖南9名、河北1名、広東60名、貴州1名、広西3名)となり、そのうち、死者は84名(上海20名、安徽2名、江蘇12名、浙江23名、江西1名、河南1名、湖南2名、河北1名、広東13名、福建2名、貴州1名、北京1名、場所不明5名)です。(2014年2月10日)
by sekkaku | 2014-02-10 21:34 | 中国 | Comments(0)

鶏インフルエンザの現況について⑰

江蘇省衛生庁の6日の発表によれば、同省内で鳥インフルエンザA(H7N9)による新たな感染例2例が確認されました。同発表による感染者の状況は以下のとおりです。

(1)66歳の男性である秦某。6日に塩城市により感染診断が確定し、現在重体、塩城市内の病院で治療中。当該患者は、感染前、野菜市場にて2羽の活きた鶏を購入し、市場で屠殺処理された後、自宅で洗浄し、調理した。

(2)63歳の男性である郇某。6日に徐州市により感染診断が確定し、現在重体、徐州市内の病院で治療中。当該患者は、自宅で鶏6羽を飼っており、感染前に活きた家禽売り場のある近所の自由市場に買い物に出かけた。

(3)また、同庁の4日の発表によれば、1月26日に感染診断が確定した鮑某(男性、76歳、江蘇省無錫市出身)は、治療の甲斐なく1日明け方に死亡しました。(当館注:右男性の感染については、1月28日付の当館の「鳥インフルエンザ関連情報(第66報)」もご参照願います。なお、右死者については、6日付第71報ですでに死者数に計上されておりますところ、本日の江蘇省の死者数に変化はありません。)

浙江省衛生計画生育委員会の6日の発表によれば、同省内で鳥インフルエンザA(H7N9)による新たな感染例2例が確認されました。同発表による感染者の状況は以下のとおりです。

(1)湖州市安吉県の64歳の男性である江某。5日に感染診断が確定し、現在重症、杭州市内の病院で治療中。

(2)湖州市徳清県の39歳の男性である鄭某。5日に感染診断が確定し、現在重症、杭州市内の病院で治療中。

北京市衛生局の6日の発表によれば、5日に同市で新たに1例の感染例が確認されました。また、先月23日に感染が確認されていた患者1名(当館「鳥インフルエンザ関連情報(第66報)」で既報)が先月30日に死亡しました。

湖南省衛生庁の6日の発表によれば、同日に同省で新たに1例の感染例が確認されました。

広東省衛生計画生育委員会の6日の発表によれば、同日に同省で新たに1例の感染例が確認されました。

福建省衛生庁の7日の発表によれば、6日に死亡した患者1名につき、7日に新たな感染例として確認されました。

現時点において、中国本土における鳥インフルエンザA(H7N9)の感染者数は、上海市、安徽省、江蘇省、浙江省、北京市、河南省、山東省、江西省、福建省、湖南省、河北省、広東省、貴州省、広西チワン族自治区の2市11省1自治区の計313名(上海41名、安徽4名、江蘇40名、浙江124名、北京5名、河南4名、山東2名、江西6名、福建20名、湖南7名、河北1名、広東55名、貴州1名、広西3名)となり、そのうち、死者は82名(上海20名、安徽2名、江蘇11名、浙江23名、江西1名、河南1名、湖南2名、河北1名、広東12名、福建2名、貴州1名、北京1名、場所不明5名)です。(2014年2月8日)
by sekkaku | 2014-02-08 11:07 | 中国 | Comments(0)