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せっかく行く海外旅行のために

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やっぱ暖かいところでゴルフでしょう!フィジーなんていかがでしょうか!

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真っ青な空、そして生き生きとした木々、緑がまぶしい芝生を見ているだけでもなんか体にいいことをしている感じになります。こちらはフィジーを代表するデナラウ・ゴルフ・クラブです。こんなに広い、かつ平らなフェアウェーなら、簡単そうですが、そこはプロの大会が行われる会場です。フェアウェーを横切るクリーク、そしてガードバンカーが巧みにきいており、スコアーは全然期待できません。それでも回った後の爽快感は格別で~す。是非チャレンジして見て下さい。(2011年12月31日)
by sekkaku | 2012-12-31 11:13 | 行って見ようよ! | Comments(0)

やっぱ暖かいところでゴルフでしょう!グアムなんていかがでしょうか!

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グアムを代表するシーサイドコースのオンワード・マンギラオ・ゴルフクラブです。こんなに素晴らしい景観だけではなく、チャレンジのしがいがあるタフなコースです。是非グアムへ行ってプレイして下さい。
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名物の12番、海越えのショートです。ピンが遠く見えるね。手前はもちろん海だし、奥はバンカーが待っています。確か奥のバンカーへ入れてダボだったような記憶があります。(2011年5月8日)
by sekkaku | 2012-12-30 17:06 | 行って見ようよ! | Comments(0)

ユーラシア大陸の西の端、ロカ岬へ行く!

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ここはユーラシア大陸の西端、東経9度30分に位置するポルトガルのロカ岬です。ポルトガルの詩人カモンエスが読んだ一節がこの石碑にあります。ご紹介すると、「ここに地果て、海始まる。眼前に広がる大西洋からの風をうけて岬の突端に立つと地の果てを実感する。」
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何一つ遮るものはありません。海の色も寂しさを演出します。本当に地の果てを実感しますね。
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風は1年じゅう強いので、高い木々はまったくありません。コケのような植物しか育ちません。夏のツンドラ地帯のような風景です。(2006年1月2日)
by sekkaku | 2012-12-29 09:42 | 行って見ようよ! | Comments(0)

やっぱゴルフは暖かいところでプレイしたい!プーケットなんていかがでしょうか!

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プーケットのレッドマウンテンゴルフなんていかがでしょうか。景色はこのように綺麗なコースですが、写真で見てもかなり難易度の高いコースと思います。狙った場所へショットを持っていくことが求められる。結果的にラッキーなんてないコースですね。さていくつで回ったんだろうか?自分のブログで確認して見ます。
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(2010年5月3日)
by sekkaku | 2012-12-28 18:39 | 行って見ようよ! | Comments(0)

中世の貴族たちが富と権力の象徴として競って高い塔を作りました!

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サン・ジミニャーノ高い塔の町として有名だ。最盛期に72あった塔は、現在14しかない。この街は、ローマとアルプスとを結ぶカッシア街道とフィレンツェとシエナを結ぶフランチジェーナ街道の合流点として、11~12世紀に大いに発展した。その後内紛をきっかけにしてフィレンツェの支配化に置かれると衰退していった。19世紀までこの街が日の目を見ることがなかったため、15世紀以降新しい建物が作られず、高い塔と中世の街並みが残ることになります。
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(2012年7月2日)
by sekkaku | 2012-12-28 14:37 | 行って見ようよ! | Comments(0)

天井のない美術館に称えられる水の都・ブリュージュを運河から探索しよう!

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13世紀~14世紀、ハンザ同盟の商業都市として、毛織物の交易で繁栄したブリュージュですが、15世紀には運河の沈泥で大型船舶の出入りができなくなり、港としての役割を果たせなくなりました。そしてよくある話ですが、商業の中心はアントワープへ移ることになります。16世紀以降はあまり歴史の表舞台へ出ることがなく、取り残される形で、中世の街並みが保存されたわけです。運河から街を見ると、まるで時間が止まったような感覚にもなります。キャナルクルーズを楽しんだ後は、街の中心マルクト広場より半径500mぐらいしかない小さな街を、蹄鉄と車輪の音を石畳に響かせる馬車で巡るのも旅の楽しみの一つを思います。是非一度は水の都・ブリュージュへ行って見て下さい。
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(2005年4月28日)
by sekkaku | 2012-12-28 10:31 | 行って見ようよ! | Comments(0)

ブルターニュ地方で、ひと際人気の高い観光都市サン・マロのもう一つの魅力が新鮮なシーフードです!

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まだあると思うけど、とびきり新鮮なシーフードを売りにしているプチホテル、ラ・ポム・ドール(La Pomme d'Or)へ行きました。
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スターターはチーズからです。よく覚えています。とっても濃厚で、臭いぐらいでした。
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そしてお目当ての生ガキです。
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そしてオマールエビです。
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そして舌平目のムニエルです。どの料理もパリの半額ぐらいだった記憶があります。パリほど、手を加えていない、素材の良さを生かした料理でした。(2004年5月1日)

La Pomme d'Or
住所:4 Pl du Poids du Roy
電話:02-99-40-90-24
by sekkaku | 2012-12-27 18:56 | 行って見ようよ! | Comments(0)

プリトヴィッツエ湖の幻想的な、そして水の惑星地球の素晴らしさをご堪能下さい!

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クロアチア観光ハイライトの一つプリトヴィッツエ湖群国立公園。大小16個の湖と92個の滝が作り上げる幻想的な景観は、まさに水の惑星地球でしかなしえないものだ。ドブロブニクと同様で、クロアチア独立戦争時、世界遺産危機リストへ挙げられる時期もありましたが、今は昔の姿を取戻し、世界じゅうから100万前後の人々が訪れる。緑の眩しい夏と紅葉の時期、秋に是非プリトヴィッツエ湖を見に行って下さい。私はまだ秋には行ったことがなく、コメントはうけおいです。
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(2008年7月4日)
by sekkaku | 2012-12-27 11:26 | 行って見ようよ! | Comments(0)

アドリア海の真珠に例えられるドブロブニクの美しい旧市街をご堪能下さい!

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(2008年7月2日)
by sekkaku | 2012-12-26 19:32 | クロアチア | Comments(0)

マヤ文明の暦では2012年12月21日に人類が滅亡するとなっています!

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グアテマラのマヤ文明の遺跡が観光客によって一部壊されたことが、マヤ暦で人類滅亡の年であることと起因するような報道ぶりを見ても、まだまだ謎だらけなんですね。とりあえず2012年12月21日には人類は滅亡しませんでした。写真は新世界七不思議の一つに選ばれたチチェン・イッツア遺跡です。こちらはククルカンと呼ばれる蛇の胴体部が春分、秋分の日に太陽の光で輝くようになっている緻密な設計に、いくつかの諸説が立てられ、人々は見て見たいとなる訳です。
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これらの遺跡周辺には、セノーテと呼ばれる聖なる泉があります。ここは豊作や神の予言を聞くために、生贄を差し出した場所とされています。そんな聖なる地も、観光客にとっては格好の心を刺激するポイントであり、奈落の底までありそうな泉で泳ぐことをしてしまいます。吸い込まれそうで、メチャクチャ怖いです。(1999年11月17日)
by sekkaku | 2012-12-26 12:31 | 行って見ようよ! | Comments(0)