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せっかく行く海外旅行のために

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カテゴリ:タンザニア( 25 )

本日は大移動日となり、タンザニアを離れ、ケニアへ入国となります。何とホテルの出発時間は6時15分です!

タンザニアからケニアへの移動は、地図を見るとンゴロンゴロ自然保護区(タンザニア)からセレンゲティ国立公園(タンザニア)に向い、そしてマサイ・マラ国立保護区(ケニア)へ向うルートが自然です。それは3つの楽園が隣り合わせであり、実は人間の都合で地図上に線引きしているだけだからです。特に、セレンゲティ国立公園とマサイ・マラ国立保護区は、同じ楽園と断言できます。

しかし、理由は不明らしいのですが、セレンゲティ国立公園(タンザニア)とマサイ・マラ国立保護区(ケニア)を結ぶ幹線道路が閉められています。閉めたのはかなり昔のようです。そしてタンザニアとケニアが仲が悪いわけではありません。つまり不明です。

このことを約20年ほどアフリカに通う添乗員に聞くと、一度もセレンゲティ国立公園(タンザニア)から、マサイ・マラ国立保護区(ケニア)へ向うツアー企画が旅行社としてないそうです。セレンゲティ国立公園って相当広い上に、宿泊設備が乏しいこともその理由のようです。

今回の旅ではアンボセリ経由で、マサイ・マラへ行くので、一見遠回りのルートを使います。
そのルートは、カラトゥからアルーシャに戻り、そして国境のナマンガを通り、アンボセリへ向う日程となります。

まず、カラトゥからアルーシャまでは、舗装道路で約150km。アルーシャではお買い物タイムとShangaで昼食です。

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そしてアルーシャからナマンガまでは、舗装道路で約100km。

ナマンガからアンボセリまでが、ガタガタ道で約50kmです。朝の6時15分に出発して、なんと夕方18時ごろの到着予定です。

だから、大移動日です。

特にナマンガからの道が、最初から最後までアフリカンマッサージです。

この道は整備されることはあるんでしょうか。整備してしまうと、動物の生態系にも影響するはずです。日本でも高速道路を整備すると、獣道なるもの(トンネルや空中ネット)を作ると思います。そんなことがケニアで可能なのか。揺れる車に身を任せ、変わらぬ車窓を眺めながら、考えていました。

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だいぶ(1時間以上だったと思います)走って、アンボセリ国立公園のゲートに到着です。ここから車のルーフ(屋根)を空けて、サファリをしながら、本日宿泊するオル・トカイロッジを目指します。

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ゲートに過ぎると、なんか道ではないところを走っています。車の通った後、ワダチはありますが、明らかに道ではないです。はぐれキリンを発見です。初キリンです。
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本来、アンボセリ国立公園の北側に道があるのですが、乾季にはアンボセリ湖が干上がり、近道となります。道理で、木がないし、草もないわけです。
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遠くに見えるのは、ゾウのグループです。こんな食べる物が乏しいところで、何をしているでしょうか。

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そろそろ夕日の観賞なんて話をしていると・・・
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ぬかるみに車がハマりました。
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ぬかるみにハマった車のみ、普通車のようです。

対応策はあったようです。その他2台は4WDのため、違うルートから先回りをして引き上げてくれました。でも引き上げる時に、ルーフの隙間から、泥が飛んできました。それをアフリカンパックとか言って、車内で大盛り上がりです。やっぱ旅を重ねるいる人たちは違います。これぐらいことではまったく騒ぎません。ただ、そのかわり夕日を写真に収めることを忘れちゃいました。ここから20分ぐらいで、アンボセリ湖を出て、道らしい所を走り、そこをなぜか疾走してホテル到着です。夕食は少し遅めの19:45からになりました。(2017年9月13日)


by sekkaku | 2017-10-04 08:18 | タンザニア | Comments(0)

コーヒープランテーションが続く街道沿いに、素敵なレストランShangaがあります!

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コーヒー畑を突如曲がると、Shangaはあります。

タンザニアとは決して思えないくらい、手入れをした、モダンなお庭に、レストランやワークショップ、ホテルが広がります。
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Shangaとは、身体に障害がある人を雇用し、ガラス細工などを製造、販売している団体です。下記リンクを参照ください。

SHANGA WORKSHOP & SHOP

Arusha Coffee Lodge
Dodoma Road (near Arusha Airport) Arusha, Tanzania

+255 689 759 067


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こちらもビッフェ方式で、お好きなものを好きなだけ頂けます。
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お肉は、チキンとビーフでした。
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チリソースやローカルソースだってあります。
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サラダバーもあります。
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まず、ビールで乾杯です。サファリビール最高!
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たいした物は、食べていないですね。
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野菜炒めを作ってもらったら、生姜風味の上、最後の仕上げに油をたくさん使う、変な料理になってしまいました。大失敗です。
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デザートだって充実しています。

ということで、とても気持ちのいいレストランでした。中に入るのも、管理されており、安全面も心配なさそうです。日本人向きのレストランです。これからアフリカンマッサージが待っています。(2017年9月13日)


by sekkaku | 2017-10-03 15:12 | タンザニア | Comments(0)

アルーシャの街で、お土産をゲットするために、スーパーへ寄ります!

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最初に寄ったショッピングモールです。
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こちらは設備も売っている物も、ほとんど日本と同じです。つまり富裕層が使うスーパーと思います。
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むらさききゃべつです。
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トマトです。新鮮そうですよね。
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玉ねぎ、にんじん、じゃがいもです。カレーが作れそうですね。こちらのスーパーではお土産となりそうなものはなく、次のところへ移動します。
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アルーシャの郊外ですが、こんな感じです。
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次のスーパーでも、買いたい物はありません。

そのスーパーの対面では、ローカルの市が開かれております。そちらへ行こうとすると、「ニイハオ」と声を掛けられて、妙に嫌な気分になり、退散です。これから昼食へ向います。(2017年9月13日)


by sekkaku | 2017-10-03 14:26 | タンザニア | Comments(0)

ドルからタンザニアシリングへの両替について(タンザニア)

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今回の旅ではタンザニアに滞在する日数が数日なので、添乗員より両替の必要はないと言われています。ロッジで頂くビール代は、すべてドル払いだし、お買い物をする時間もありません。

本日タンザニアをあとにするのですが、ケニアでは日程がきつくお買い物ができないらしく、アルーシャの街でお買い物タイムが発生です。

アルーシャのショッピングセンターにあった両替所のレートです。

1ドル=2237タンザニアシリング(tsh)

1円=16シリング(tsh)

タンザニアも、ケニアもホテルなどでは、ドルが使えるので、両替の必要性はありません。でもローカルのスーパーでお買い物となると現地通貨が必要です。(2017年9月13日)

by sekkaku | 2017-10-03 08:51 | タンザニア | Comments(0)

ブーゲンビリア サファリ ロッジでの朝食

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たまには、SNS映えする朝食でも、アップしようとしているわけではありません。

これがセットメニューです。オムレツの具材は3種類から選べるのですが、違う物が出てきました。オムレツの右側はジャガイモとピーマンの野菜炒めのような料理です。

写真の上部にあるスイカジュース、グレープフルーツジューズ、コーヒー、トーストはいつもの通りです。ここでもヨーグルトはありません。お通じに影響しそうです。本日は移動日です。かなりの距離を走り、アンボセリ国立公園に入ります。(2017年9月13日)

by sekkaku | 2017-10-01 10:36 | タンザニア | Comments(0)

東アフリカ料理その二

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まず、ビールで乾杯です。このビールはなかなかイケる!
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本日はロッジのセットメニューです。

まず、LENTIL SOUPです。辞書で調べると玉ねぎとセロリの出汁とヒラ豆から作られるスープです。野菜系の味はしなかったような気がします。
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Makande Stewとメニューに書いてあります。

そっけない味ですね。じゃがいものような、何かの豆のような、ナッツのような。ピーナッツを柔らかくしたものが入っています。ローカル料理らしいです。でも詳しい方は誰もいないので、残す方もいますね。
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メインは、次の中より好きなものを好きなだけ給仕してくれます。

FRESH MIXED GARDEN SALAD
BRAISED BEEF, RED WINE SAUCE
TILAPIA FISH FILLET IN COCONUT SAUCE
PARSELY POTATOES
ZUCHINNI, GARLIC
GLAZED CARROT

私は右下より、テラピア、ポテト、ニンジン、きゅうりを頂きました。決して菜食主義者ではありません。

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デザートはアップルパイです。
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西欧人のグループで、誕生日があったらしく、スタッフみんなでお祝いです。とても楽しそうで、この後、テーブルの周りを全員でグルグルしてました。ブーゲンビリアサファリロッジのサプライズに、イイネです。(2017年9月12日)



by sekkaku | 2017-09-30 10:35 | タンザニア | Comments(1)

ブーゲンビリアサファリロッジ(カラトゥ)

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本日から一泊の予定で、タンザニアのンゴロンゴロ自然保護区のメインゲートから車で20分ぐらいにあるブーゲンビリアサファリロッジに宿泊します。流石サファリの起点となる場所にあります。ほとんどのお客様がサファリに来ているとわかる格好をしています。
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入口から入るとすぐにレセプションがあります。正面がレストランです。
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宿泊するのはロッジタイプのようです。WIFiはレセプションのみで使えます。傘は付いています。
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すっきりと落ち着いた色合いのお部屋です。カヤがあるということは、「蚊」の心配があるんですね。昨日のホテルと比べるとベットがシングルになっています。
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ほんと落ち着いた感じの部屋でしょう。でも冷蔵庫もテレビもありません。なぜかティッシュペーパーはあります。高価だと思うんですが・・・お水は一人一本無料のものが付いています。
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もちろんバスタブはありません。アメニティーは、石鹸、シャンプー、コンディショナー、ボディローション、バスジェルです。
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ビーチサンダルは付いていません。肝心の湯量は、少な目です。なんとか洗えるけど。そして湯温はマズマズです。
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意外とトイレットペーパーが柔らかいので、ビックリしています。日本から芯をはずして持って行きましたが、そんな必要はなったようです。
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昼間ならは入れそうですが、やっぱ無理かも。

旅行会社の説明では、ロッジのランクは星三つです。トリップアドバイザーのランクでは、カラトゥにあるホテル51軒中6位です。泊まってロッジのバイキングを食べる分には、こんなもんと思ってます。

そうだ。注意事項が一つあります。ロッジに備え付けのローカル殺虫剤は匂いがきつく、気分が悪いと訴える方が数名いました。日本から持参したものにしておいてください。ご参考までに。(2017年9月12日)

Bougainvillea Safari Lodge
住所:P.O.BOX342, KARATU

電話:076-475-6300



by sekkaku | 2017-09-29 17:30 | タンザニア | Comments(0)

ンゴロンゴロ自然保護区内でランチです!

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ンゴロンゴロ自然保護区には、レストランなんかありません。当たり前です。

ランチボックスの中身を説明します。左から野菜(多分メインは玉ねぎとツナ???)サンドイッチ、リンゴ、ミックスジュースです。サンドイッチの薄めの白いマヨネーズの味付けが妙に美味しく感じます。
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ケニアのスナック、サモサです。餡は薄っすらカレー味です。小麦粉の皮に包まれた餡(豆とか肉とか)を揚げるのが、通常ですが、今回はオーブンで焼いたような焦げ目があります。これしか食べるものがなければ、大丈夫です。
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ナッツ類を固めたブラウニーのようなお菓子です。大塚製薬のSOYJOY(ソイジョイ)を少し甘めにした感じですね。どれも素朴なもので、軽く済ませるにはもってこいの内容です。と言ってもサンドイッチを全部食べれば、お腹いっぱいになります。(2017年9月13日)

by sekkaku | 2017-09-28 11:27 | タンザニア | Comments(0)

ンゴロンゴロ自然保護区(世界複合遺産)でサファリドライブを楽しみます!

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展望台から約600m降りたところに、サバンナが広がっています。

先ほど展望台から黄金色(枯れ草色)に見えてところです。最初に見た動物が、グレービーシマウマです。ガイドブックにアフリカの到着して最初に見た動物がシマウマって人が多いと書いてありました。私であれば、ンゴロンゴロの巨大クレータ―内で初めて遭遇した動物が、シマウマです。これでも40mぐらい離れています。もう少し近づいてくれればいいのになあ~。
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次は、バッファローです。

ビックファイブ(サファリで人気の動物のライオン、ヒョウ、ゾウ、サイ、バッファローのこと)に入るのですが、人気度は低いかもしれません。これで50mぐらいと思います。
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次は、ダチョウです。

ここまで多分5分ぐらいです。次から次への動物が登場します。皆さんシャッターを切りっぱなしです。
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だんだん動物のアップの写真が撮れるようになります。
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シマウマは白地に黒い模様が入っているそうです。歌舞伎の化粧のようです。正面から見ると、恐怖感もあります。
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こちらは、イボイノシシです。

ちょこちょこしているので、なかなかアップの写真は撮れません。
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そしてトムソンガゼルかな?

グランドガゼルもいるらしく、見ては結局わかりませんでした。
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ヌーとシマウマの群れです。

ンゴロンゴロのヌーは、マサイマラのヌーと比べて背中の色が薄い灰色です。

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無線で連絡が入り、4WDを飛ばします。すでにライオン渋滞ができております。
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ライオンのカップルです。

お腹いっぱいのようで、動きが緩慢です。実は初めて野生のライオンを見ました。
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ただ、ただ感動です!
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このグループはオスの3兄弟らしく、1頭は離れてところを悠然と歩いています。これで200mぐらい?
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オスのダチョウのアップです。
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確か、ガゼルとコウノトリの仲間と思います。
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オグロヌーが集団です。何となく背中の色が薄いと思いませんか?
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ゴリゴル湿原(?)では、車から降りることができ、ここでランチです。たくさんの鳥の説明を受けましたが、どれがどれかわかりません。
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こちらがグランドガゼルです。

トムソンガゼルより体が大きいです。
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午前中に見たライオンはまだいました。熟睡に近いです。
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人間にまったく無警戒です。流石百獣の王と言いたいですが、だらしないぞ。
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つがいでいた。???
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イボイノシシのアップです。
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ヒポプールには、たくさんのカバ(ヒポ)が休んでいます。

なんか死骸のようですが、ちゃんと生きてます。肌が弱いらしく、昼間はこんな風にしているそうです。
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ハイエナが何かをアサっています。双眼鏡で見ると、赤い肉片が見えて、生々しいです。
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ヌーのアップです。
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ヌーには、サファリドライブをする道という認識はないようです。お構いなしです。でも4WDが近づくと、避けるように離れてきます。
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キンイロジャッカルです。
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こちらは、ブチハイエナです。汚い顔をしてますね。
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満腹になると、皆さん、この体勢です。緊張感まったくなし。
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オスのオチンチンが鮮やかな青のサバンナモンキーに見送られて、ンゴロンゴロ自然保護区(世界複合遺産)でのサファリドライブは終了です。

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こちらのクレーターを18:30までに出ない(外輪山まで)と罰則があるらしく、運転手が焦っています。そのため帰りはコンクリートのブロックを敷き付けた道ですが、ここでも急な上り坂にも関わらず飛ばします。

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ンゴロンゴロはまさしく乾季だったので、写真としてはイマイチ(写真映えしない、枯れ草色)ですが、初めて生のライオンやジャッカル、ハイエナなどを見て、感動しました。

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無事に外輪山までくると、セレンゲティの父と言われるベルンハルトゥ・チメック博士のご子息ミハエル氏の追悼碑です。研究中の飛行機事故でなくなったようです。

時間とお金と労力を掛けて、タンザニアに来ましたが、疲れはいっぺんに吹っ飛んで、正直子供のようにハイテンションになれます。これって素晴らしい非日常体験と思います。これからまだまだたくさんの動物に出合うことになります。旅は始まったばかりです。(2017年9月13日)




by sekkaku | 2017-09-28 10:13 | タンザニア | Comments(0)

セレンゲティ プレミアム ラガー(タンザニア)

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写真左端がタンザニアのビール、セレンゲティ プレミアム ラガー(SERENGETI PREMIUM LAGER)です。

日本でもプレミアムなんとかが大流行です。健康志向の高まりで、タンザニアではセレンゲティが人気ナンバーワンのようです、アルコール度数は、4.8%です。でもあっさりしたというか、やはり何かを入れ忘れたような薄い系ビールと思います。ご参考までに。(2017年9月13日)

by sekkaku | 2017-09-27 09:54 | タンザニア | Comments(0)