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せっかく行く海外旅行のために

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カテゴリ:アルメニア( 21 )

内政干渉ではないでしょうか?

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日本と中国の間にも同じような話があります。南京大虐殺で旧日本軍が中国人を数十万人殺した話です。中国に言わせると100万人規模の虐殺があったとなります。日本から言えば、そんな人数はありえないとなります。(2000年頃、南京へ出張した時、日本人と分かるとまずいので話をしないよう通訳に言われた経験があります)

賢者のフランスとドイツのように双方の学者などが意見を長年交わし、見つけた事実(双方納得)でなければ、軽々に語るべきではないテーマである。

トルコとアルメニアがきちんと向き合い、一つの事実へ捜す姿が何より大切だ。2国の融和無くして、語る話ではない。ましてドイツがつべこべ言う話ではない。

票取り目的のポーズだけの政治家がドイツにもたくさんいるようだ。ドイツ下院の皆さん。平和的解決をもたらす場を設け、そしてその労を惜しまない方がすべきことではないですか。

何度も言いますが、大虐殺があったかなかったかの事実より、トルコ国民とアルメニア国民が過去を直視し未来に向けて心から融和することです。旅人の願いであり、人類の願いです。(2016年6月4日)

huffingtonpost:ドイツ議会、101年前の「アルメニア人大虐殺」を認定、トルコは反発「2国関係に損害をもたらす」

afpbbnews:アルメニア人殺害は「虐殺」、独下院が決議 トルコ反発
by sekkaku | 2016-06-04 09:58 | アルメニア | Comments(0)

旅の総括(コーカサス)

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1.旅行先:コーカサス(アゼルバイジャン・アルメニア・ジョージア)
2.旅行会社:クラブツーリズム コーカサス3カ国10日間
3.旅行期間:2015年9月4日~2015年9月13日
4.旅行予算:ツアー料金:375.550円 (含む空港利用税、燃油サーチャージ)、食事及び飲み物やお土産など:約10.000円

5.主な見どころ
①ドーハ市内観光
②シルバン・シャフ・ハーン宮殿(世界遺産)
③乙女の塔
④シェマハ門
⑤フレームタワー
⑥戦没者墓地(殉教者の小道)
⑦金曜モスク(シェマハ)・・・私評:✈
⑧キャラバンサライ
⑨シェキ・ハーン宮殿
⑩ハプハト修道院(世界遺産)
⑪セバン湖
⑫セバン修道院
⑬アララト山
⑭ホルビラップ修道院
⑮エチミアジン大聖堂(世界遺産)
⑯ゲガルト修道院(世界遺産)
⑰ガルニ神殿
⑱アラガツ山
⑲共和国広場
⑳カスケード
21スヴェティ・ツホベェリ大聖堂
22アナヌリ教会
23ロシア・グルジア友好記念モニュメント
24軍用道路
25白い川と黒い川の合流点
26ムツタヘ(世界遺産)
27十字架峠
28サメバ教会
29アルメニア文字公園
30メヒテ教会
31シオニ教会

6.レストランとカフェ
Ali Al Naama Coffeeshop(ドーハ)・・・・私評:✈

7.持参すべきもの
マヨネーズなど・・・毎食、きゅうり、トマトなどの生野菜が出てきます。気の効いた添乗員はいろいろと持参してますが、お好みを持って行った方がいいです。
②日焼け止め・・・1時間ぐらいのドーハの市内観光ですが、塗るべきと思います。砂っぽくて太陽ギラギラです。手持ちの荷物に入れて置いてください。
③酔い止め・・・軍用道路のバス移動やサメバ教会までの4WDで移動は結構揺れます。車酔いをする方はあった方がいいです。
④ウインドブレカー又はカッパ、ポンチョ、傘など・・・山の天気は変わりやすいですことを、身を持って体験しました。サメバ教会までハイキングを考えている方はマストです。

8.旅の注意点
①カタール航空のQR807便は定刻22:20です。しかし早めに出発することが多いそうです。今回は22:00ごろ出発しています。いつもより早めにチェックインすることをオススメします。
②カタール航空の機内はかなり寒いです。長旅に耐えうる旅支度がいいと思います。
③1日のバスでの移動距離は結構あります。でも車窓をぼんやり眺めることが好きな方には最高です。多くの方はお疲れで寝ていました。
3カ国とも運転はかなり粗いです。その上道が狭く、路面状態も悪いです。そうそう追い越しが好きな人々(多分短気と思います)です。事故に備えて最前列に座るのはやめた方がいいですね。私のツアーでも前方から来た乗用車とバスの左後方部で接触事故となりました。

8.お土産
① アルメニアのコニャック・・・テセロン社が製造する型番「LOT60」日本ではネットでも買えないことが多いです。お値段は100ドル前後です。
② ジョージア(グルジア)のワイン・・・赤ワインは「SAPERAVI:サーペラリ」白ワインは「カチテリ」など。お値段は10ドル前後です。味はともかくワイン発祥の地ですから。

9.追記
コーカサスへのツアーはいろいろな旅行会社でたくさん催行されています。多分お金持ちになったアゼルバイジャン政府よりかなりの奨励金が出ているからでしょう。それはさて置きこの地域は、いつ戦争になってもおかしくない地域です。ロシアやアラブの揉め事に巻き込まれる可能性が高いです。旅行してみると自然豊かでゆったりと生活している人々は、忘れてはいけない何かを考えさす地域でした。一方でバクー、エレバン、トビリシは驚くほど大都市で、当たり前ですがアジアの国々とも、ヨーロッパの国々とも明らかに違います。そんな所が旅の魅力の一つかもしれません。ホテルなどの施設(お湯の出ない部屋もあったようです)もまったく問題ないと思います。多少トイレ休憩の間隔はありますが、我慢できるインターバルです。ただ、食べる物は質素な田舎料理が続くことはお伝えしておきます。特別に今直ぐに見るべきものはありませんが、少々の事情を考えれば前倒しで行きべきと思います。あくまでも私見ですので、ご参考まで。
以上
by sekkaku | 2016-01-05 14:13 | アルメニア | Comments(0)

アルメニア文字公園からアラガツ山の雄大な風景を楽しみます!

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本日はアルメニアからジョージアまでの移動日です。またバスで長時間移動です。然程見学予定は組まれておりませんので、車窓からアルメニアの自然豊かな景観を楽しむ日です。まず、日程ではアルメニア文字公園(?)によって、そこからの見えるアラガツ山を眺めます。
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アルメニア文字を近くで見ると、不思議な見慣れない文字の彫刻です。何か言われもみたいな物があれば、「ふ~ん」と入ってくるのですが、特に説明はなく自分の名前の頭文字で写真を撮る様にとのことです。
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まったく広告や標識がありません。幹線道路沿いに電柱があるだけで、見渡す限り何もありません。ただ、インスタグラムで位置を確認すると、なんと原子力発電所が近くにあります。多分ロシア製と思います。国土の大きな国ではないアルメニアで、原発が置かれている場所です。後はご想像にお任せします。
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遠くに「アラガツ山」が見えます。雄大な景色と言うより、関ケ原の合戦なんかの撮影にピッタリの場所です。
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実はほぼ変わらない景色を車窓から眺めるのは、大好きです。例えばマレー半島で列車に乗れば、右も左も大規模ゴム園ばかりです。モロッコなら幹線沿いは岩砂漠が永遠に続きます。退屈って思われ方が多いかもしれませんが、これらを眺めていると「謀殺される毎日」から「ゆっくり時間が過ぎて行く日々」へ変わって行きます。ストレスフリーになっていく自分が確認できます。リゾートのプールサイドで本を読む方も同じ気持ちではないでしょうか(こちらは私には無理です)何も世界遺産を写真に納めるだけが旅ではありません。五感をフルに使ったり、逆にまったく頼らず、一日を過ごす。贅沢な時間を過ごすのが旅の醍醐味です。そんな一日になりそうです。(2015年9月10日)
by sekkaku | 2015-11-23 11:48 | アルメニア | Comments(0)

エレバンの市内観光へ行きます!

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エレバン市内を歩くと最近まで東側だったことをまったく感じさせません。皆さんオシャレだし、街はゴミなんて落ちてなくてとても素敵です。首都のある大都会です。
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こんな独創的な作品は歩道ではなかなか見れないと思います。いろいろな作品を見ました。
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エレバンの街の見どころです。カスケードと言う階段。かなり上までエスカレーターや階段で登ることができます。
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アルメニア樹立50年を祝って作られたそうです。
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エスカレーターで登る所々に、芸術作品が置かれています。
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登りきると遠くに大アララト山と小アララト山を見ることができます。
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まだ工事中でした。上の方には、塔があります。
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降りる時は階段を利用します。所要時間10分ぐらいです。所々でカップルたちがイイ感じです。そんな場所のようです。
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次は共和国広場です。確か中央郵便局と思います。
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広場の噴水を見るために人が集まります。違うね。平和を楽しんでいるんだと思う。
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こちらが国立美術館だったと思います。涼しくなり人がぐっと増えた印象です。まったく危険な感じはありません。夜遊びに出ても大丈夫です。(2015年9月9日)
by sekkaku | 2015-11-05 21:59 | アルメニア | Comments(0)

ガルニ神殿、そしてゲガルド洞窟修道院を見学します!

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今日もかなり暑いです。日陰になる所は少ないです。神殿には日影が見える。
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こちらがガルニ神殿です。ガルニとは太陽神ミトラを祀ったものです。アルメニアでは珍しくキリスト教以外の宗教に関する遺跡です。見どころは24本の石柱です。
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階段を登って中に入ると、中央祭壇と言っても何もありません。この階段に腰を下ろして、観光客たちが涼んでいます。
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神殿の裏手には、アルメニアの自然が広がっています。こちらの神殿は再建されたものであることを付け加えておきます。
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夏の離宮跡や教会跡があります。
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こちらの方が分かりやすい写真ですね。
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ガルニ神殿を正面に見て右手に浴場の跡があります。ヨーロッパや北アフリカを旅された方が見学するローマ風呂の跡とモザイクと同じです。紀元前3世紀ぐらいのものらしいです。
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床の下にスチームを通すようになっています。
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そしてモザイクです。
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次は世界遺産ゲガルト洞窟修道院を見学します。
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修道院らしきものが見てきます。
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1215年から1283年にかけて聖堂は作られたようです。
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裏手から見るとこんな風に見えます。
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なるほで洞窟修道院です。岩をくりぬいて作った訳です。
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真っ暗な洞窟内に水が湧き出る所があります。皆さんその水で手を清めるようなことをしています。そしてお金を投げれています。多分トレビの泉と間違ています。
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ライオンと鷲は王家のシンボルです。良く見えないですが、レリーフが素晴らしいです。フラッシュをたいて写真を撮っています。
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明かりを取るための穴です。教会の外からもその穴は確認できます。
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奥に入ったところに、聖母子のイコンと十字架があります。熱心な信者の方がお祈りを捧げています。異教徒が写真なんか撮っていいのだろかと思います。
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教会の裏手の景観は、大自然そのものです。今でこそバスで山道を登って、ハイどうぞですが、昔は修業を行う山奥だったんでしょう。最初に作った方も、今まで守ってきた方も宗教心が熱いわけです。次はエレバン市内を観光します。(2015年9月9日)
by sekkaku | 2015-11-03 10:03 | アルメニア | Comments(0)

アルメニア正教会の総本山エチミアジン大聖堂を見学です!

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アルメニア正教会の総本山だけのことはあります。この写真は入り口から入り、最初の建物近づいたぐらいです。500m弱あると思います。
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正門は閉まっており(多分関係者が集まる時に門を開けるはずです)、正門横の入り口から入ります。
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ここで反対方向を見るとこんな感じに見えます。
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そしてこちらが世界遺産エチミアジン大聖堂です。
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アルメニアにキリスト教を広めた聖グレゴリウスは、神のお告げに従い、この地に木造の教会を建てました。これがエチミアジンの始まりです。世界最古の教会は、301年~303年にこの場所に建てられました。だから世界最古の教会となります。
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祭壇の左手より博物館へ入ります。宗教画や宝物がたくさんあります。この写真が「ノアの箱舟」の破片です。エチミアジン大聖堂の至宝の一つです。それとローマ兵ロンギニスが、キリストの右のわき腹(胸)を突いた槍。こちらの写真はないです。
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大聖堂内の祭壇部分です。下段のマリア様と聖人の装飾画です。
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アルメニア文字で書かれた古い聖書です。博物館に納められている物は宗教的に価値の高いものです。ゆっくり見学されたらいいと思います。(2015年9月9日)
by sekkaku | 2015-11-02 21:07 | アルメニア | Comments(0)

ツアーでお決まりの写真ポイント(アララト山とホルビラップ修道院)で記念撮影です!

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小アララト山(左)と大アララト山(右)をバックにしてホルビラップ修道院を入れた記念写真です。ブログを拝見すると意外と天候に恵まれていない方が多いです。空気の澄んだ感じが出したければ、「冬」なんでしょうが、その季節の旅はいろいろと障害があります。ツアーの催行も冬は滅茶苦茶少ないです。北海道より寒いようなことを現地ガイドが言ってました。
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ホルビラップ修道院をアップするとこうなります。現在いるところが確か1000mぐらいとか言ってました。ちなみに富士山より低く見える大アララト山は、5137mです。
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アルメニア語で「ホル」とは「深い」の意味。「ヴィラップ」は「穴」の意味だそうです。つまりホルヴィラップは、深い穴の意味です。地下牢のことでしょう。アルメニアは世界で一早く(西暦301年)、キリスト教を国教とした国ですが、修道院はそのときに作られたようです。
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祭壇周りはとても質素です。こちらの絵が貴重らしいので、撮りましたが貴重な理由を書き留めたはずですがありません。
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修道院の外周りには何もありません。由緒正しい教会とかシナゴークとかお寺の周りには街が形成されているものですが、なぜかありません。アララト山が実はトルコ領で、その手前に国境がるはずです。戦争となれば戦火の激しい場所だからでしょうか。まあそんな生々しい話は当然しませんね。この修道院の伝説をうけおいですがお話します。アルメニアにキリスト教を広めようとした聖者グレゴリウスは、ときのアルメニア王トゥルダト3世(ティリダテス3世)に捕われた。地下牢に13年間も幽閉されていました。それがトゥルダト3世(ティリダテス3世)が病気になり、そのとき王の姉(と言っていたと思います?)がグレゴリウスを解放するよう進言し、勧めに応じ解放すると、病が治ったとそうです。それで、王はグレゴリウスの功徳を認め、世界で初めてキリスト教を国の宗教と定めた(西暦301年)そうです。次は移動して世界遺産エチミアジン大聖堂へ行きます。(2015年9月9日)
by sekkaku | 2015-10-31 07:45 | アルメニア | Comments(0)

アルメニアへ入国しハフパット修道院を見学。その後セバン修道院へ向います!

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こちらが世界遺産「ハフパット修道院」です。ハフパットという意味はハフ(強い)パット(壁)という意味らしいです。
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修道院の奥には鐘楼があります。中には入れないようです。
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壁にはアルメニア語や聖十字架(ハチュカル)が刻まれています。
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修道院の内部はこんな感じです。
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無造作に置かれていますが、本日のメインはこれです。キリストと十二使徒が削られたハチュカルでとても細かい彫り物です。アルメニアで最も有名なハチュカルらしい。
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図書館の跡を見学です。本棚らしい所には、本は置いていません。見て欲しいのは、床にある穴です。戦いの時に略奪に遭わないように、この穴に聖書などを隠したそうです。次はセバン湖に向います。
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セバン湖畔の駐車場にはたくさんのお土産屋が出ています。
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アルメニアの名産コニャックなんかも売っています。
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私は、直径30cmぐらいのお菓子を買いました。パイ生地のようなお菓子で、中に白餡のようなものが少しだけ入っています。アルメニアの名物菓子です。
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200段ぐらい階段を登るとセバン修道院があります。

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セバン修道院は二つあります。こちらが階段を登ってすぐに見える方と思います(?)
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標高1900mのセバン湖の眺めとなります。空気が美味しいです。アルメニアの方はここで海水浴をするらしいです。今日の天気なら入れると思います。
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内部はこんな感じです。
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弟子の十二使徒達の絵です。
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こちらが階段から遠い方の修道院と思います。
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ハチュカルが置かれています。台座か壁から落ちたのかどうかわかりませんが、修復は間に合っていません。
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そして祭壇はこんな感じです。熱心に祈る方がいました。私は宗教(キリスト教)についてあまり知らないので、どこの教会を見ても、然程感動はありません。しかしキリストの歴史などに興味がある方にはたまらないはずです。次はエレバンのホテルに向います。(2015年9月8日)
by sekkaku | 2015-10-26 17:41 | アルメニア | Comments(0)

コイタックビール(アルメニア)

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アルメニアのコイタックビール「KOTAYK」です。「KILIKIA」よりアルコール度数が高いので、こちらの方が美味しいです。でも日本のビールと比べたら、イマイチです。(2015年9月9日)

ブログ「アララトの国から」を参照ください
by sekkaku | 2015-10-23 21:57 | アルメニア | Comments(0)

キリーキアビール(アルメニア)

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アルメニアのキリーキアビール「KILIKIA」です。バドワイザーより全然ましですが、コクが足りない。何かが足りないビールです。(2015年9月8日)

ブログ「アララトの国から」を参照ください
by sekkaku | 2015-10-23 21:52 | アルメニア | Comments(0)