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せっかく行く海外旅行のために

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ケニア、タンザニアで訪れる保護区の特徴をまとめて見ました!

今回訪問予定の保護区は、ケニアで3か所(マサイマラ国立保護区、アンボセリ国立公園、ナクル湖国立公園)。タンザニアで1か所(ンゴロンゴロ自然保護区)となります。動物を見ることがメインですが、それ以外にもポイントがあるようです。その辺をまとめて見ました。

マサイマラでのポイントは、たくさんの動物を見れるようです。そして今回の旅のハイライトであるヌーの大移動を見る。その他には、マサイ村への訪問バルーンサファリなどです。

アンボセリでのポイントは、何と言ってもキリマンジャロの眺望のようです。

ナクル湖でのポイントは、かつてはフラミンゴの大生息地でしたが、現在はほとんど見れないそうです。代りにシロサイ、クロサイに遭遇するかも。そしてロスチャイルドキリンを見ることのようです。

ンゴロンゴロでのポイントは、外輪山の眺望。そしてクロサイに遭遇するかも。

どうもライオンには100%近く会えるようです。チーターやヒョウでさえ、かなりの確率で見れるようです。やはり望遠レンズが必要だ。
(2017年7月12日)



by sekkaku | 2017-07-12 16:02 | ケニア | Comments(0)
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